北朝鮮ミサイル発射がいつかを予言!日本が攻撃される2通りのタイミングとは

北朝鮮大使が「日本が真っ先に被害を受ける」とコメントしてました。

北朝鮮のミサイル発射はいつ?

日本がミサイル攻撃を受けかねない「2通りのタイミング」とは

開戦した直後、または敗北直前に、北朝鮮はヤケクソで日本にミサイル発射するかも

「北朝鮮情勢まとめ!戦争・ミサイル・核実験・崩壊予言について」の記事はコチラ

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「生臭寺院」へようこそ。

拙僧は住職の「生臭坊主」こと省略して「ナマズ」と申します。

■目次

北朝鮮の大使が日本を脅迫(ニュース・動画)(追記アリ・4/29ミサイル発射失敗

北朝鮮の「ミサイル実験」はいつ?2ちゃんねるでの予想

日本にミサイル攻撃するのはいつ?

本日のまとめ

5月21日、北朝鮮がミサイル発射!

5月29日、またミサイル発射!

よろしければお付き合いくださいませ。

南無阿弥陀仏・・・。

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■北朝鮮の大使が日本を脅迫(ニュース・動画)(追記アリ・4/29ミサイル発射失敗)

公式チャンネル「ANNnewsCHチャンネル」より

北朝鮮の「ソン・イルホ」大使が、平壌で日本の記者団の取材に応じました。

「戦争になれば、日本が真っ先に被害を受けることになる」

という北朝鮮お得意の脅しをかけていました。

岸田外務大臣はこの脅しをかる~く無視して、日本人の拉致被害者調査を約束した「ストックホルム合意」を守るように要請。

ソン・イルホ氏は、これに対して「ストックホルム合意は日本が一方的に破った」という意味不明なことを言い出しました。

「慰安婦問題の日韓合意」をした韓国といい、「ストックホルム合意」の北朝鮮といい・・・随分と国家間での約束を軽視しておられますね・・・。


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4/16のミサイル発射!

4月15日・北朝鮮の太陽節。

一時はこの4月15日の北朝鮮・太陽節が、アメリカと北朝鮮の開戦のきっかけが起こる日!と言われていました。

しかし、実際にはこの4月15日には何事も起こらず、翌日の4月16日にミサイルを発射。

このミサイルは発射直後に爆破。

アメリカのサイバー攻撃による「遠隔操作」で爆発させられたと言われています。

4/25の砲兵訓練

次に危ないのは4月25日の「人民軍創立記念日」と言われていました。

しかし、4月25日には「核実験」も「ミサイル実験」も行われず・・・。

代わりに「過去最大規模の砲兵訓練」を金正恩自らが指揮を取って行われました・・・。

青山繁晴氏の注意喚起

参議院議員の青山繁晴さんは、4月末が最も危険!とおっしゃっておられました。

確かに現在の状況は、4月末の危機を予知している気がします。

米韓合同軍事演習が4月末に終了。

更には空母「カールビンソン」・・・・4月15日には朝鮮半島へ到着していたはずが、実は北朝鮮に向かっておらずオーストラリアで合同軍事演習を行っていたと報じられました。

カールビンソンは今度こそ朝鮮半島へ!

4月末頃に到着予定だそうです。

朝鮮半島に集結する米軍

そして、横須賀基地にある最強の空母「ロナルド・レーガン」。

現在は整備中ということで動けないらしいですが、急ピッチで整備が行われているということです。

急ピッチで!ということは、出港を予定している!ということでしょう。

目的地は、朝鮮半島しかないでしょうね。

しかも4月25日、アメリカの原子力潜水艦「ミシガン」が韓国・釜山に入港!

米軍の原子力潜水艦「シャイアン」も、長崎の佐世保港から朝鮮半島に向かったと言われています。

4月末日、アメリカの戦力が朝鮮半島へ集中することになります。

開戦のきっかけが北朝鮮のミサイル実験、又は核実験・・・・それともアメリカの先制攻撃かは不明ですが、4月末の開戦は、けっこう可能性が高いかもしれません。

何と言ってもアメリカは、5月9日の韓国大統領選挙前に、どうにかしなくてはならないですからね。

4/27は、やはりガセだった

ちなみに、北朝鮮危機が噂されるようになった頃、「4/27」がアメリカ軍の攻撃開始日では?と予想されていました。

理由は4/27が「新月」で、夜間の空爆に適したタイミングだから。

その後、韓国政府がこの噂を全否定してました。

実際、4月27日には、何も起こりませんでした。

トランプ大統領が全議員に北朝鮮問題を説明

トランプ大統領は4月26日、上院議員100名全員をホワイトハウスに招いて、北朝鮮情勢について説明しました。

そこでは「基本的スタンスは対話により、核放棄を迫る」という説明がなされたそうです。

しかし、武力行使についても捨ててはいない!と言ったみたいです。

アメリカでは、武力行使した場合、48時間以内に議会に報告し、議会の合意を得られなかった場合は、60日以内に武力行使を止めなくてはならない!とされています。

ただ、議員全員に対して、議会の協力を求めるようなコメントは無かったとのことです。

トランプ大統領・・・・・上院議員全員に説明とは・・・・かなり本気みたいですね。


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中国による制裁強化!

2017年4月26日、中国が北朝鮮への石油輸出を一部制限したと報じられました。

その為、北朝鮮ではガソリンスタンドの給油が、一部の政府系の車を除いて出来なくなっているとのこと。

北朝鮮は、石油の輸出を中国に頼り切っており、中国からの石油パイプラインを止められると、軍が機能不全に陥ると言われています。

しかし、だからといって、そう簡単に石油パイプラインを止めることも出来ず・・。

なぜなら石油パイプラインを止められた北朝鮮が、突如暴走し、北京に核ミサイルを撃ち込む可能性も・・・・。

アメリカ・日本・韓国の武力による圧力・中国による更なる経済制裁・・・・北朝鮮は徐々に追い詰められています。

このまま行くと、暴走する!という可能性も、ありえなくもない・・・と言われています。

追記いたします。

4/29、北朝鮮がミサイル発射

4/29午前5時頃、北朝鮮がミサイル一発を発射しました。

おそらく実験のためだったのでしょう。

北朝鮮中部から、北東に向けられていたそうです。

しかし、ミサイルは発射数秒後に空中で爆発!

4/5にわずか60kmで落下したミサイル発射失敗の例や、4/16に発射したミサイルがわずか5秒で爆発した例などを考えると、間違いなくアメリカのサイバー攻撃によるものと思われます。

青山繁晴さんも、4/16のミサイル発射失敗について、確認は取れなかったものの

「100%アメリカのサイバー攻撃」

と断言していました。

最も心配なのは、この北朝鮮のミサイル発射失敗が、アメリカの「武力行使」について、トランプ大統領にさらなる決意をさせたのではないか?ということ。

4/16のミサイル発射失敗については、アメリカは問題にしませんでしたが、怒り心頭となったことは間違いないと思われます。

トランプ大統領は、北朝鮮を説得している中国の習近平国家主席の名前を挙げて、

「北朝鮮は、習近平国家主席の願いを踏みにじった!これはひどすぎる仕打ちだ!」

とツイッターに書き込みました。

 

・「核兵器の攻撃を受けたら避難場所や子供対策は?各対処方法を徹底解説」の記事はコチラ

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■北朝鮮の「ミサイル実験」はいつ?2ちゃんねるでの予想

 

有事が予想される日

北朝鮮・・・・アメリカの圧力に強烈な反発を見せています。

もしもここでアメリカの圧力に屈してしまうと、北朝鮮は国威を保つことが出来なくなります。

世界から「アメリカに屈した国」と見られ、国内の統制すら取れずにクーデターを招いてしまうかもしれません。

となると、北朝鮮は「アメリカなど恐れていない」という、パフォーマンスが必要になります。

そのパフォーマンスとして最も可能性が高いのが「ミサイル発射」でしょう。

当然、核実験の可能性もあります。

トランプ大統領は「核実験・大陸間弾道ミサイル実験」を行った場合には武力行使を行う!と明言しています。

実際4月16日のミサイル実験は、失敗に終わったからかもしれませんが、一応実験を強行してもアメリカは攻撃しませんでした。

ミサイル実験は、あるのかもしれません。

ではそれはいつなのか?

2ちゃんねるでは、複数の日付が予想されています。

「健軍節」の4月25日。(砲兵訓練のみで何も起こらず)

「新月で空爆しやすい」4月27日。(ガセだったため、何も起こらず)

「米韓合同軍事演習」が終わる4月末。(4/29にミサイル発射・しかし失敗)

何かあるのだとしたら、「韓国大統領選挙」の5月9日までに起こるでしょうとのこと。

もちろんこれらの日付と1~2日の誤差はあるとは思いますが、可能性が高いのは間違いないと思います。


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4月27日は可能性が低い

「4月27日に開戦!」

この噂はアメリカと北朝鮮の緊張が高まった直後から噂されてました。

この噂の元は、ある日本のブログ記事。

そして、そのブログが4月27日を挙げた理由は、韓国で配られていたチラシ。

それが広まってしまい、「新月は空爆しやすい」という理由から、「4月27日開戦」と言われたのでした。

しかし、この27日空爆について、韓国政府は明確に否定。

確かに噂の元が「チラシ」では、信憑性は薄いでしょう。

2ちゃんねるでも4月27日が噂されていましたが、今では下火みたいですね。

実際、4月27日はないでしょう。

新月だから空爆しやすい・・・確かに、対空兵器が乏しいと言われている北朝鮮軍に対しては、新月だと空爆しやすいかもしれませんが、おそらく27日には空母「ロナルド・レーガン」が間に合わないと思いますので、開戦はないのではないでしょうか。

実際に、4/27は何事も起こらずに終わりましたし・・・・・。

ミサイルを発射しなくてはならないタイミングは?

北朝鮮がミサイル発射をしなくてはならないタイミングはいつなのか?

ミサイル発射をするタイミングといえば、アメリカ軍の北朝鮮攻撃が間近に迫った時ではないでしょうか。

つまりアメリカ軍が朝鮮半島に集結する4月末・・・。

アメリカが攻撃をしそうになったときに、北朝鮮は一か八かアメリカの戦意を削ぐ意味で「大陸間弾道ミサイル」で威嚇!

もちろん「大陸間弾道ミサイル」ではなく、「核実験」の可能性もありますが、核実験よりもアメリカ本土を攻撃できる「大陸間弾道ミサイル」の実験のほうが威嚇の効果はあるのではないでしょうか。

アメリカは自分から攻撃はしない!と言っているものの、軍が集結するという形のアメリカからの挑発に応えなくては、北朝鮮の威信はさらに失墜します。

4月末・・・・北朝鮮のミサイルが先か・・・・アメリカの先制攻撃が先か・・・。

どっちが先かはわかりませんが、やはり4月末が最も危ないのではないでしょうか。

とはいえ、4月末に合同軍事演習を終えて、即日攻撃!というのは難しいでしょう。

何か起こるにしても、5月1日以降になるのではないでしょうか。

どのみち、アメリカからすると5月9日の韓国大統領選挙までには、何かしらのアクションをしないといけないわけですから。

新北朝鮮の「文在寅」氏は、大統領選挙レース2位の「安哲秀」氏を一気に突き放しているみたいですしね。

かなりマズい状況です。

追記いたします。

2017年5月9日が、何事もなく経過しました。

韓国では、新北朝鮮派の「文在寅」氏が当選。

これで、北朝鮮包囲網に抜け道が・・・。

北朝鮮への経済制裁は、韓国から支援が出てしまったら、全て無駄になるでしょう。

中国の「石炭禁輸」「石油パイプライン停止」も、効果が半減してしまうかも・・・。

北朝鮮危機・・・・だんだんと高まっているかもしれません・・。

 


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「アメリカの先制攻撃がない」なら!ミサイル発射は延期?

ただ、もしも北朝鮮が、「アメリカからの先制攻撃は、ありえない」と、アメリカ軍の動きを見きったのなら、ミサイル実験の時期は異なってくるでしょう。

あくまでもミサイル実験は、「アメリカの戦意を挫き、北朝鮮攻撃を思いとどまらせるためのもの」ですので、先制攻撃がないなら、ミサイル実験をする理由がなくなります。

朝鮮半島周辺では、現在「米韓合同軍事演習」が行われています。

こんな時に核実験やミサイル実験をしてしまっては、アメリカの攻撃を招く自殺行為になりかねません。

となると、北朝鮮の核・ミサイル実験は、朝鮮半島周辺からアメリカ軍が去っていった後。

これまで、北朝鮮の5回の核実験は、米韓合同軍事演習が行われる3~4月を避けて行われていると、ジャーナリストの「辺真一」さんが言ってました。

更にはこうも言ってました。

「北朝鮮が核開発をやめることはない」

4月26日、CNNの取材に応えた、北朝鮮政府高官の「ソク・チョルウォン」氏も、核とミサイルについて、このように明言していました

「アメリカが侵略行為を続ける限り、北朝鮮が核・ミサイルの実験をやめることは絶対にない」

と・・・。

これまで通り、北朝鮮はほとぼりが冷めたらミサイルと核の開発を再開するでしょう。

ミサイル実験、又は核実験も、行われるのは5月以降ということになります。

・「ミサイルからの避難方法と場所は?自宅に地下がない場合はお風呂へ!」の記事はコチラ

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■日本にミサイル攻撃するのはいつ?

 

北朝鮮「ミサイル発射」の「2つのタイミング」

もしも北朝鮮が日本をミサイル攻撃するとしたら、それはいつなのでしょう?

可能性・タイミングとしては2つあると思います。

一つ目の可能性が「開戦直後のミサイル発射」。

北朝鮮とアメリカが開戦した直後、日本にミサイルを発射して甚大な被害を出すことで、戦意を失わせる。

それは北朝鮮の利益となるでしょう。アメリカに勝てるわけ無いですけどもね。

もう1つが「北朝鮮・敗北寸前」のタイミング。

北朝鮮が日本をミサイル攻撃するタイミングとは?

おそらく「ミサイル実験」で発射したミサイルが日本に着弾することはないでしょう。

それは、北朝鮮にとって自殺行為にも等しい行為ですからね。

北朝鮮がアメリカに勝利する可能性は、ほとんどゼロでしょう。

となると、北朝鮮が敗北寸前のタイミングで、ヤケクソになってミサイル発射!という可能性が高いのではないでしょうか。

何日でアメリカ勝利となるか・・・。現実的に考えて、アメリカ地上軍が北朝鮮を完全に制圧するまでには数ヶ月かかると思われます。

ということは、もしも開戦してしまったらですが、開戦から数ヶ月間・・・・。

この間が、日本に北朝鮮のミサイルが飛んでくる可能性が最も高い日・・・・なのではないでしょうか。

戦争回避の可能性とは?

ただ、現在アメリカは中国に圧力をかけて「中国による北朝鮮に対する、更なる経済制裁」を迫っていると言われています。

いくらトランプ大統領でも、今このタイミングで開戦は望んでいないでしょうから、中国の北朝鮮への説得工作で、なんとか開戦を回避する!・・・・という結末に持っていく可能性が高いのではないでしょうか。

もし万が一、アメリカが北朝鮮を攻撃するとしても、数ヶ月もかかってしまっては、韓国・日本の被害は甚大となるでしょう。

そのため、トランプ大統領が開戦を決断するなら「一瞬で北朝鮮を終わらせる方法」が、シミュレーションで可能と判断されない限り、決断しない気がします・・。

何が起こるかわかりませんが、開戦の可能性は低い・・・・と思いたいです。

・「北朝鮮崩壊2017!トランプがやりかねない最悪かつ最善のシナリオ」の記事はコチラ

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■本日のまとめ

本日の記事をまとめますと

・朝鮮半島にアメリカ軍の戦力が集結中。

・北朝鮮の日本へのミサイル攻撃が行われるとしたら、開戦から数ヶ月間。

・ただ、中国の説得・経済制裁が功を奏して、開戦回避・・・・を期待したい。

以上となります。

本日は「生臭寺院」へお越し下さいまして誠にありがとうございました。

またよろしければお付き合いくださいませ。

それではこの辺で失礼致します。

南無阿弥陀仏・・・。

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■5月21日、北朝鮮がミサイル発射!

北朝鮮が2017年5月21日、午後5時頃、ミサイルを一発、日本海に向けて発射しました。

このミサイルは、日本海に落下し、日本に被害はないみたいです。

発射されたのは、大陸間弾道ミサイルではないとのこと。

アメリカが、武力行使の実現困難と見られている現在、北朝鮮のアメリカへの挑発行為が更に激化したみたいですね

アメリカも中国も、本気で北朝鮮を潰すことは出来ない・・・・北朝鮮は更に調子づくでしょうね。

大変なことになりそうです。アメリカのマティス国防長官が、武力行使に後ろ向きな発言をしたことで・・・実質的に北朝鮮とのチキンレースに敗北したのですから・・・。


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■5月29日、またミサイル発射!

2017年5月29日午前5時39分頃、北朝鮮がまたしてもミサイル発射。

アメリカによる武力行使がない、と見透かした上でのミサイル発射でしょう。

もはややりたい放題の状況です。

アメリカと日本は、為す術なし。

G7サミットで北朝鮮を議題にした直後のミサイル発射。

更に6月1日には、空母ニミッツがアメリカ・ワシントン州から北朝鮮へ向けて出港予定。

G7サミット・空母ニミッツ・・・これらの圧力を跳ね返す、又はあざ笑うために、北朝鮮はミサイルを発射したのでしょう。

アメリカによる武力行使がない今、もしかしたらアメリカは北朝鮮との対話に応じるかもしれません。

金一族の支配体制、核保有をアメリカが認めたら、日本は窮地に追い込まれるでしょう。

最悪の現実が、間近に迫っているのかもしれません。

「アメリカの北朝鮮攻撃のため空母3隻集結!ハワイから更にもう1隻?」の記事はコチラ
「空母ニミッツの現在位置・最新情報!ハワイ経由で北朝鮮へ出撃か?」の記事はコチラ

 

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