北朝鮮戦争秒読み2018年3月最新情報!可能性100%で夏・開戦

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北朝鮮とアメリカの戦争秒読み状態の2018年!

開戦の確率は、ほぼ100%?

春に決断し、夏には開戦となってしまうのか?


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「生臭寺院」にようこそ。

拙僧は住職の「生臭坊主」こと省略して「ナマズ」と申します。

この記事をざっくり言うと

・2018年3月16日、北朝鮮問題について「時間は残されていない」と発言していたマクマスター補佐官の解任が決まったと報じられた

・オリンピックでペンス副大統領と金与正がニアミスする裏で、北朝鮮とアメリカは極秘に会談をしていた

・開戦の可能性は相当に高い。もし武力行使がないならば、日本が核武装し、世界に核が拡散する可能性がある

・戦争になったら、北朝鮮に勝ち目などない

よろしければお付き合いくださいませ。

南無阿弥陀仏・・・。

■2018年3月5~6日追記!韓国が北朝鮮と対話へ!南北首脳会談も合意へ

北朝鮮の金正恩が、文在寅大統領との「南北首脳会談」について、「2018年4月末」・・・軍事境界線「板門店」の「平和の家」で行うことに合意したと発表。

更に、北朝鮮が「北朝鮮に対する軍事的脅威が無くなり、さらに北朝鮮の独裁体制が保障されれば、核保有の理由がなくなるので、朝鮮半島非核化の意志を明確にした」とも報告していました。

北朝鮮が非核化するなんてあり得ません。

1994年、クリントン大統領は北朝鮮への限定空爆を計画し、北朝鮮は「ソウルを火の海にしてやる」と応じました。ソウルへの被害が大きいから、クリントン大統領は北朝鮮攻撃を中止した!と言われていますが、そうではありません。実際には、北朝鮮は「非核化」への動きを見せたため、アメリカは攻撃を中止したのでした。

それから24年間、北朝鮮はアメリカや日本を騙し、核開発を続けてきました。アメリカや日本は、北朝鮮の「核廃絶」姿勢に騙されたのです。

アメリカのオバマ前大統領は8年もの間、北朝鮮を放置し、事態は更に悪化。

今や日本は核の脅威を目の当たりにしています。

南北首脳会談・・・・北朝鮮の時間稼ぎです。

それにより、アメリカも、更には日本も危機にさらされています。北朝鮮の核兵器とミサイルは、時間とともに危険性を増していくのです。

とはいえ、北朝鮮が韓国に対して対話を求めることとなったのは、「世界中の経済制裁」が効果を見せたからです。

もし万が一、アメリカが北朝鮮の核保有を認めたりしたら、間違いなく日本は核武装に向けて動き出します。

それをきっかけに、小型戦術核弾頭が、世界各地に拡散するでしょう。

世界は「冷戦」の様相から、「小型核による灼熱の戦争」へと姿を変えてしまう危険性があります。

核拡散は世界の終わりの始まり」について、以下のリンク記事で詳しく解説をさせて頂いております。

↓↓↓↓↓↓


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■2018年3月9日追記!トランプ大統領が金正恩との米朝首脳会談を発表

2018年3月9日、アメリカ・トランプ大統領が、金正恩委員長と「5月までに米朝首脳会談を行う」と発表。

今回「米朝首脳会談」が実現に向けて動き出した背景には、「韓国が北朝鮮とアメリカの仲介をしたから」ではなく、2つの事情があります。

1つ目が「世界が協力した経済制裁が効いた」ということ

もう1つが「金正恩が『核の凍結』ではなく、『非核化』を受け入れる用意がある」と、日本やアメリカも認める条件を入れる考えを示したからです。

これがもし成功したら、北朝鮮へは「IAEA(国際原子力機関)」などの査察が入り、結構な時間をかけて「非核化」がすすめられる事となるはず。

しかし・・・もし万が一、アメリカが北朝鮮と裏合意を交わし、北の核保有を認めたら、日本もまた核武装を余儀なくされるでしょう。

安倍総理はトランプ大統領と電話会談をし、4月中に訪米・日米首脳会談を行うことを約束しました。

おそらく・・・北朝鮮の非核化は、時間稼ぎでしょう。

この発表が行われた「3月9日」・・・安倍総理が急遽トランプ大統領と電話会談をし、さらに「4月中の訪米」と「日米首脳会談」が発表されました。日本政府もこの情報は「寝耳に水」だったのでしょう。慌てふためいて、アメリカに釘を刺さなくては!と焦っている様子が伺えます。

もし万が一、北朝鮮の罠にはまり、核もミサイルも完成させられてしまったら・・・日本はさらなる窮地に陥れられるだけでは、すまなくなります。

下手したら、たとえ日本国内にミサイルを落とされたとしても、何も文句が言えなくなる可能性すらあるのです・・・。

ところで・・・米朝戦争は、回避されたのでしょうか?詳しくは後述しますが・・・そうは思えません。

会談が失敗に終わったら、今度こそ戦争、という見方が大半です

■3月16日追記!穏健派ティラーソン国務長官が解任!マクマスター補佐官も解任か?

2018/3/13・トランプ大統領が「ティラーソン国務長官」を解任

解任の理由は「トランプ大統領との意見の不一致」だそうですが、それはおそらく「北朝鮮対応」への意見が不一致だったのでしょう。

トランプ大統領は、5月に「金正恩」と会うと公言。

この発言に、トランプ大統領の周囲は全員驚いたようですが・・・それでも公言した以上は、よほどの理由がないと会うしかないはず。

ティラーソン国務長官が辞めるのは「3月31日」、後任は北朝鮮強硬派の「ポンペオ」CIA長官。

ポンペオ長官は、北朝鮮へ強硬な姿勢で挑むべきと言い続けているお方。

北朝鮮との対話・・・トランプ大統領は前向きのようですが、もし万が一、対話による非核化にしくじったら、事態はこれまでで最悪な状態に悪化するでしょう。

その時行われるだろう武力行使は、もしかしたら「小型戦術核」が初めて使用される戦争となるかもしれません。

対話で非核化が実現・・・そして拉致被害者が帰国することを祈るばかりです。

3/16、アメリカの各紙が「マクマスター補佐官」の解任が決定したと報じました。

実はマクマスター補佐官の後任者が、北朝鮮を震え上がらせる「あのお方」に決定したようです。


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■3月28日追記!マクマスター補佐官の後任は、超タカ派『ジョン・ボルトン』!金正恩が中国へ!

2018年3月22日、解任となった「マクマスター補佐官」の後任者が「ジョン・ボルトン」元・国務次官に決定しました。

「嫌いな戦争はない」

と言い放ったことがある「戦争をいとわない」恐るべきお方。

国務省時代・・自らのデスクに「信管を抜いた手投げ弾」を置いていた・・・という武闘派。

この「ジョン・ボルトン」・・・・実は金正恩や、その父「金正日」を震え上がらせた「超タカ派」

どういうことかというと、実はこの人「ブッシュ政権」で国務次官を務めたお方。

イラク・フセイン政権に対して、「大量破壊兵器を隠し持っている」なんて「言いがかり」「難癖」をつけた人。その難癖を口実に、フセイン政権を叩き潰した張本人ですね。

ブッシュ政権に対して、戦争を強行に主張したのが、この「ジョン・ボルトン」元・国務次官なのです。

実はイラク戦争の時、金正恩の父「金正日」は突然、行方不明になりました。

何をしていたのか?というと、イラク戦争という「難癖」による戦争をしたアメリカを恐れ、「地下シェルターで震えていた」・・のだそうです。

イラク戦争は、それほど「口実らしい口実がない戦争」だったのです。金正日は、ボルトンを恐れました。

「こんな口実がない戦争をするとは・・・北朝鮮なんて、いつ攻撃されてもおかしくない」と・・・。

そんなジョン・ボルトンが、次の大統領補佐官・・・任命したのは当然「トランプ」

これは何を意味するのか?

つまりトランプはこう言いたいのです。

「米朝会談が失敗したら、今度こそ戦争だ!」

ということですね。

この「ジョン・ボルトン」就任が、早速効果を発揮しました。

金正恩が訪中したのです。


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金正恩が中国へ!その理由は?

金正恩が訪中!

北朝鮮のトップに就任して初めてです。

なぜ今、中国へ行ったのか?

米朝会談を控えて、北朝鮮・金正恩は、中国を後ろ盾にしようとしたのでしょう。

これまで逆らい続けた中国に謝罪し、後ろ盾になってほしいと頼んだ・・・ということ。

中国としては、「北朝鮮の非核化」を望んでおり、「北朝鮮とアメリカの戦争」はなんとしても避けたいところ

北朝鮮に協力して、アメリカを牽制しておけば、戦争を思いとどまらせることができるのです。

金正恩が突然中国を訪れたのは、「ジョン・ボルトンの補佐官就任」に恐怖したからでしょう。

「口実なんて無くても、北朝鮮なんていつでも攻撃してやる!

フセイン大統領の様になりたくなかったら、非核化しろ」

というアメリカからの圧力に、金正恩が敏感に反応した・・・と考えて間違いありません。

北朝鮮・金正恩は今、間違いなくビビっています!!


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■2018年2月・・・平昌オリンピックの裏と、対話への動き

公式チャンネル「BBC News Japanチャンネル」より


2018年2月、韓国・平昌オリンピックが開催されています。

日本代表の「羽生結弦」さんや「小平奈緒」さんが金メダルを獲得し、活躍しています。しかしその裏で、オリンピックはかつてないほど政治利用されています。

平昌オリンピックの開会式、周辺国の首脳で参加したのは日本の「安倍総理」のみ。

しかも韓国の文大統領は、平昌オリンピック直前に「慰安婦問題・日韓合意」を事実上破棄。

その為、日本国内では安倍総理のオリンピック開会式出席に猛反対の声があがりました。与党自民党からも、反対の声が上がりまくっていました。

しかし、それでも安倍総理は開会出席を強行!なぜ、出席しなくてはならなかったのか?

その理由が・・・・実は北朝鮮にあったのです。


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安倍総理・五輪出席、真の狙い

表向き、安倍総理は「慰安婦問題」について「日韓合意の履行」を文在寅に迫った・・・ということになっています。

しかし、実際には「北朝鮮有事」が勃発した際に、在韓邦人救出のため、自衛隊の朝鮮半島接岸を、文大統領に了承させることが目的だったのです。

韓国は、日本の海上自衛隊が、国際法に従い掲げることを義務付けられている旗「旭日旗」を、なぜか嫌い・・・日本の海上自衛隊が朝鮮半島に近づくことを断ってきました。

そのため在韓邦人救出の道筋がたてられませんでしたが、安倍総理が文大統領から「可能な限り協力する」という言葉をもらったらしいです。

これで自衛隊による在韓邦人救出が、可能となりました。

つまり・・・・それだけ北朝鮮危機は、切羽詰まった状態にある・・・ということです。


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ペンス副大統領、北朝鮮を無視した真意は?

安倍総理とともにオリンピック開会式に出席したアメリカの「ペンス副大統領」

同じ開会式には、北朝鮮・金正恩の妹「金与正」も出席していました。

韓国・文大統領は、北とアメリカの対話をお膳立てしたつもりのようですが、ペンス副大統領はあからさまに「金与正」を無視。

ペンス副大統領は、韓国のおもてなしも、露骨に無視。

これを「開戦の予兆」と取る専門家もいるようですが、参議院議員・青山繁晴さんの考えは違ったようです。

2018年2月19日放送の「虎ノ門ニュース」で、青山さんは

「ペンス副大統領の行為は、北朝鮮を警戒させる行為。

もし開戦するなら、相手を油断させるため、金与正と握手して和やかなムードを作るはず。

そうでないということは、今のところアメリカは武力行使するつもりはないということ」

と言っていました。

実際、青山繁晴さんはアメリカと北朝鮮による、秘密交渉の情報を掴んだようです。

・・・・。

ここからは拙僧の「ほとんどあたることのない勝手な予想」です。

2018年3月9日、アメリカ・トランプ大統領と北朝鮮・金正恩委員長による「米朝首脳会談」が、「2018年5月」までに行われることが発表されました。

これは、北朝鮮の「非核化の約束」が成された・・・・という報道も合わせて行われています。

つまり、「北朝鮮は非核化する・核を放棄する・・・だから米朝首脳会談をお願いします」ということ・・。

青山繁晴さんは「北朝鮮に先制攻撃するなら油断させなくては」と言っていました。「握手して和やかなムードを作るはずだ」と・・・・。

対話が行われる日程が決まったとして・・・・例えばその前日に先制攻撃・・・・。「真珠湾攻撃」並のサプライズアタック・先制攻撃が行われたとしたら・・・可能性は低いとは思いますが、北朝鮮は油断しきっているでしょうね。


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■開戦の確率は100%?夏には開戦?

開戦危機が去ったわけではないです。

トランプ大統領の周囲「ティラーソン国務長官」「マティス国防長官」「ペンス副大統領」は戦争に慎重。

しかし、トランプ大統領はあの性格なので、武力行使にはかなり積極的。

現実的に、北朝鮮の非核化を成し遂げる方法は、「武力行使」しかないという状況です。

開戦の可能性は、相当に高いと思います。東京新聞の「長谷川幸洋」さんも、アメリカによる北朝鮮への武力行使は可能性が高いと言っていました。

後述する事情も合わせて考えれば、もはや「武力行使しかない」状況に追い込まれていると言っても、過言ではない気がします。

つまり、ほぼ100%の確率で武力行使なのでは?

もし武力行使するなら、トランプ大統領が決断するのは4月末まで。実際に攻撃するのは、準備期間を挟んで「夏頃」になる・・と青山さんは予想していました。

とはいえ・・・青山さんの予想より、早く起こる・・・・と考えられます。意表を突かなくては先制攻撃になりませんからね。

春から初夏にかけて・・ではないでしょうか。

武力行使・・・もしいま、武力行使をしなかったら、世界は「終わり」に向けて大きく一歩を踏み出します。なぜかというと、「核兵器の拡散」が起こってしまうからです。


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米朝の裏合意は、世界の終わりの始まり

もしも米朝が「北朝鮮の核保有」について「裏合意」をしてしまったとしたら・・・。それは「世界に核兵器が拡散」することを意味します。

なぜか?

北朝鮮の核保有を、アメリカが認めたら、当然日本は自国を防衛するために「核武装」しなくてはなりません。

そうでなければ、北朝鮮は「核実験」を繰り返し、日本へ「人道支援」の名目で「金銭」を要求してきます。

日本がそれを突っぱねるには、同じく「核実験」をするしかない・・・ということになるでしょう。

日本が北朝鮮の脅しに屈し、人道支援名目での義援金を北朝鮮に渡したら、その金銭を使って、北朝鮮は更に「ミサイル・核」開発をすすめることとなります。

さらに、何よりも「拉致被害者」を救出する道が、完全に絶たれる事となるのです。

もしも日本が核を保有したら、インドネシアやブラジルなど、既に核開発の能力を持つ国も、核武装するはず。

そうなったら世界中の「反米国家」が「アメリカは核武装すれば、攻撃してこない」と、北朝鮮の事例から学び、一気に核武装を開始します。

しかも、その時各国が保有する核兵器は「広島・長崎」のような核兵器ではなく「小型戦術核弾頭」

つまり、「抑止力のための、使用することを前提としていない核兵器」ではなく「実際に使うための、威力が小さい核」のこと。

これが世界中に拡散したら、世界は一気に「核戦争」の様相を見せることとなるでしょう。

それはすなわち、「間違った一撃で、世界崩壊のスイッチが入ってしまう」ということを意味します。

アメリカは、これまで「核兵器の世界拡散」をおそれて、北朝鮮に非核化を迫ってきました。

しかし、青山さんが掴んだ「オリンピックの裏で行われた、北朝鮮とアメリカの秘密交渉」・・これでもしもアメリカが、北朝鮮の核武装を認めたら・・・・。

それは、「北朝鮮への武力行使」よりも、更に恐ろしい結末を招きかねない事となるのです。


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北朝鮮有事、核兵器拡散・・ともに回避するには?

北朝鮮への武力行使・・・・核兵器の世界拡散・・・両方ともに回避する方法はないものでしょうか?

方法は一つだけ、現実的ではありませんが、あるにはあります・・・。

それは、「圧力で北朝鮮に核兵器を諦めさせる」ということ。

しかしそれは、容易なことではありません。

今のところ、アメリカ・日本・中国(チャイナが本気かどうか未知数)が協力して北朝鮮に経済制裁を加えているところです。

韓国は北朝鮮に擦り寄り・・・ロシアは「日米中の三カ国」から一歩引いた形。

それぞれの国が思惑を乗り越えて、世界中の国々が連携・協力して北朝鮮に経済制裁を加えるなら、北朝鮮の核放棄も可能でしょう。

しかし・・・それは至難の業と言わざるを得ません。

思惑が異なる国同士が、協力する・・・・北朝鮮が核を保有し、アメリカや日本を圧迫する・・・・それは中国やロシア、そして反米反日の「文在寅政権の韓国」からすれば、都合が良いことなのですから。


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■戦争が始まったらどうなるのか、を解説!

アメリカが北朝鮮に、武力行使したらどうなるのでしょうか?日本への影響は?

北朝鮮から直接ミサイルが飛んでくる可能性は、あるのでしょうか?

もしも開戦したら、北朝鮮は一瞬で敗北します。

なぜなら、「先制攻撃で一瞬で終わらせない」ことには、韓国・日本への被害が非常に大きいから。

「朝起きたら北朝鮮という国が無くなっていた」くらい一瞬で終わらせる・・・・そうでないなら開戦はしないはず。

もし開戦しても、北朝鮮は長期戦に対応できません。

兵士ですら「寄生虫だらけ」となるほど飢餓に苦しんでいるのです。「アフガニスタン」や「イラク」「イスラム国」のように「長期間のゲリラ戦」は不可能。

本当に、一瞬で戦争は終わるはず。

しかし、日本への被害がゼロで済むか?というと、そうではないはず。

先日フジテレビ「ワイドナショー」で、国際政治学者「三浦瑠麗」さんが北朝鮮の「スリーパーセル」・・・すなわち北朝鮮工作員について発言し、大炎上していました。

三浦瑠麗」さんの発言について、よろしければ以下のリンク記事も、お役立てくださいませ。

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しかし、北朝鮮工作員が日本に多数潜伏している件については、以前から参議院議員・青山繁晴さんも指摘していました。

そして、北朝鮮有事とともに、日本国内でテロ活動をする可能性も指摘されていたのです。

原発・発電所などのインフラをテロ攻撃されて・・・日本にも被害が出てしまう可能性があると言わざるを得ません。

戦争で日本が無傷で済む可能性も、あるにはあると思いますが・・・・決して油断できないというのが現状だと考えられます。

ちなみに・・・・北朝鮮テロの標的として・・原発が危ない・・・なんて言われています。

そのために有効なのが「ヨウ素剤」・・・・念のため備蓄しておくと良いかもしれません。

アメリカでは原発周辺に、ヨウ素剤を配布していたり、備蓄させたりしているようですよ。

「北朝鮮のミサイル」について、よろしければ、以下のリンク記事も、合わせてお役立てくださいませ。

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■まとめ

本日の記事をまとめますと

・平昌オリンピック・・・ペンス副大統領と金与正の小競り合いの裏で、北とアメリカは極秘に接触していた

・開戦の可能性はかなり高い・・・・さもなければ、核兵器が世界に拡散するだろう

・戦争が始まったら、アメリカが一瞬で勝利する

・北朝鮮工作員による、日本へのテロ攻撃の可能性がある

以上となります。

本日は「生臭寺院」へお越し下さいまして誠にありがとうございました。

よろしければ以下のリンク記事も、お役立てくださいませ。

リンク記事は別タブで開きます。

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