北朝鮮戦争開始日と結末!自称イルミナティが未来人ぶって予言してみた

北朝鮮危機!

もしも開戦してしまうとしたら!その開戦日と結末とは?

なんだかこの北朝鮮危機について、秘密結社「イルミナティ」との関係を疑う噂が一部でされているようですが

自称イルミナティの拙僧が、Xデーと結末を、未来人を気取って予想してみました!

「北朝鮮情勢まとめ!戦争・ミサイル・核実験・崩壊予言について」の記事はコチラ

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「生臭寺院」へようこそ。

拙僧は住職の「生臭坊主」こと省略して「ナマズ」と申します。

■目次

北朝鮮とアメリカ・中国の動き(ニュース・動画

開戦日と結末を予想

開戦しなかった場合の結末

本日のまとめ

よろしければお付き合いくださいませ。

南無阿弥陀仏・・・。

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■北朝鮮とアメリカ・中国の動き(ニュース・動画)

公式チャンネル「BBC News Japanチャンネル」より

北朝鮮とアメリカの間で、緊張状態が続いています。

以前から「Xデー」になるのでは?と噂されていた4/25、北朝鮮は「開戦の引き金」になりかねない「ミサイル実験」と「核実験」を行いませんでした。

その代わりのつもりなのでしょうか?

過去最大規模の砲兵訓練を、金正恩自らの指揮で強行!

この時使われた長距離砲が、約300門、韓国ソウルに向けられていると言われてます。

おそらくこの砲撃訓練には、アメリカへの

「北朝鮮に攻撃してきたら、韓国ソウルがこの砲撃を受けることになるぞ」

という威嚇のメッセージが込められているのでしょう。

アメリカは、空母カールビンソンを中心に、潜水艦「ミシガン」や「シャイアン」などの軍を、続々と朝鮮半島周辺へ集結させています。

まさに臨戦体制・・・。

中国は何をしているのか?というと、石油パイプラインの停止を武器に、北朝鮮に核開発の中止を迫っている最中。

アメリカから「為替操作国として指定するぞ!」と圧力をかけられてしまい、それに屈して現在はアメリカと歩調を合わせています。

元々中国と北朝鮮は「血の友誼(同盟)」と言われるほどの関係だったのに・・・・米中首脳会談でのわずか1日で北朝鮮を裏切ったんですよね~。

これら複雑な関係となってしまっている「東アジア情勢」。

ネットでの、ごく一部の噂でしかないのですが、秘密結社「イルミナティ」が関係しているのでは?と言われているようで・・・・。

イルミナティといえば、「ガリレオ・ガリレイ」が所属していたという技術者集団ですが・・・。

イルミナティ・・・・・・関係している・・・・かもしれませんよね!!(^_^;)

まぁ、拙僧も・・・イルミナティだし・・・(-_-;)自称だけど・・・・。

・「北朝鮮はなぜアメリカと戦争に?超わかりやすく簡単に説明!」の記事はコチラ

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■開戦日と結末を予想

正直な所、拙僧イルミナティとは全然関係ありませんが、まぁ・・・ちょっと開戦日と結末を、未来人ばりに予想してみましょう・・・。

北朝鮮とアメリカ・・・開戦の可能性あり!なんて言われているようですが、拙僧は正直な所「戦争にはならない」と思っています・・・。

でも、参議院議員の青山繁晴さんは

「開戦の可能性は10%」

って言ってましたし・・・。

未来人ばりに予想しますので、断定する口調となりますが、ご了承ください(^_^;)


北朝鮮とアメリカの開戦は2017年秋。

アメリカ軍は韓国の同意を得ること無く、朝鮮半島周辺に集結し先制攻撃!

米軍と空母カールビンソン・ロナルド・レーガンが合流して、総力を挙げて北朝鮮を先制攻撃!

核兵器と大陸間弾道ミサイルという、アメリカにとっての脅威を除くためには、武力行使しかない!というトランプ大統領の判断だった。

アメリカ軍はまず北朝鮮のミサイル施設・核施設を攻撃!

また、韓国ソウルに向けられていた長距離砲も空爆で破壊!

金正恩が隠れているという地下シェルターに対しては、大型貫通爆弾と特殊部隊ネイビーシールズを使用し、暗殺を試みる!

多少手こずったものの、金正恩殺害に成功し、北朝鮮の指揮命令系統を遮断。

中国では、アメリカの武力行使に対して、軍事介入。

北朝鮮国境から軍を北朝鮮国内に突入させ、アメリカ軍と睨み合い。

中国は、なんとか北朝鮮という国を残そうとしていた。

アメリカ軍と中国軍の衝突は無かったものの、北朝鮮をアメリカ地上軍と中国軍が制圧!

予想されていた日本へのミサイル攻撃がないままに、北の脅威は排除されたのだった・・・。

その後、北朝鮮は国際統治となり、北朝鮮国土は中国が統治する北の地域と、アメリカと同盟国が統治する南の地域に更に分断された。

その後、アメリカが統治する南の地域は韓国が併合した。

この併合で、韓国が北朝鮮の貧困層を大量に抱えて、経済的に苦しんだことは、言うまでもない・・・。


と・・・イルミナティの陰謀の裏側は、こんなとこでしょう。多分・・・・(^_^;)

そういえば、「イルミナティの王が第三次世界大戦を起こす!」と予言した人がいましたね。

その予言では、「2017年5月13日~10月13日の間に、第三次世界大戦が勃発する」のだそうです。

その件について、詳しくは以下のリンク記事を御覧くださいませ。

・「北朝鮮戦争秒読みの2017年最新予言!真の危機は4月じゃなく5月?」の記事はコチラ

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■開戦しなかった場合の結末

もしも開戦しなかった場合、どうなるのでしょうか?

おそらくこっちのほうが可能性高いと思うんですけどね(^_^;)

現在中国が、北朝鮮に対して石油を輸出している「石油パイプライン」。

これを停止させる!と言って、北朝鮮に対して「核開発」をやめるようにと圧力をかけています

この中国の圧力に必死に抗う北朝鮮。

石油パイプラインを止められたら、北朝鮮はおそらく暴走するでしょう。

北京に核を撃ち込むかも・・・・。

そのため中国はそう簡単に石油パイプラインを止めることが出来ません。

とはいえ、これまで50年もの間友好関係にあった中国までもが、アメリカと歩調を合わせている現実に北朝鮮は絶望。

アメリカとの交渉のための窓口を設置したと言われています。

おそらく、北朝鮮はアメリカと対話を開始するでしょう。

中国の仲介で、なんとかメンツを保つ形で、一時的にアメリカとの開戦を回避。

暫くの間、核・ミサイル開発を凍結する!という条件を定めるでしょうね。

これで2017年4月から始まった北朝鮮危機は、一応回避されると思います。

・・・・・。

しかし、これで終りにはなりません。間違いなく・・・。

何と言っても相手は、ルール無用の北朝鮮。

ほとぼりが冷めた頃に、核・ミサイル開発をこっそり再開するでしょう。

アメリカはそれをわかっていて、とりあえず目先の北朝鮮危機を回避するため、一時的な同意をしたに過ぎなかった・・・。

その時こそ、本気でアメリカが北朝鮮を潰しにかかるときでしょう。

北朝鮮は、「対話では核とミサイルを放棄しない」・・・・。これが現実です。

北朝鮮の核と大陸間弾道ミサイルで、アメリカ国民を危険にさらす事はできない!という理由で、トランプ大統領は再びの開戦を決意。

このときはトランプ大統領は抜け目なく、日本と韓国の安全を保証する戦い方を用意して来るでしょう。

おそらく、そのときは1~2年以内に来ると思われます。

北朝鮮と金正恩の最期・・これまで「崩壊する!崩壊する!」と言われ続けながらも生き残ってた北朝鮮・・・その時は目前に迫っているでしょう。

「北朝鮮崩壊!トランプ大統領がやりかねない『最悪のシナリオ』とは?」の記事はコチラ

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■本日のまとめ

本日の記事をまとめますと

・アメリカと北朝鮮の緊張状態が続いている。

・ネットでは秘密結社「イルミナティ」の陰謀説が、ごく一部で囁かれている。

・北朝鮮とアメリカの開戦は2017年秋以降・・・・多分・・・・・・・。

・おそらくだが、開戦せずに中国の仲介で一時的に北朝鮮とアメリカは合意する。

以上となります。

本日は「生臭寺院」へお越し下さいまして誠にありがとうございました。

またよろしければお付き合いくださいませ。

それではこの辺で失礼致します。

南無阿弥陀仏・・・。

よろしければコチラの記事も合わせてお読み下さいませ。

リンク記事は別タブで開きます。

「北朝鮮情勢まとめ!戦争・ミサイル・核実験・崩壊予言について」の記事はコチラ

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