希望の党・公認候補者名簿一覧!支持率低下し目標233人は不可能!

小池百合子知事の「希望の党」公認候補者名簿一覧!

「立憲民主党」が立ち上がってリベラル派の受け皿が出来上がり、支持率が一気に低下した?

想定外の分裂!予想外な小池知事の国政選挙乗り換えに失敗!

支持率低下し、目標だった233名の擁立は・・・とても不可能?


スポンサーリンク

「生臭寺院」にようこそ。

拙僧は住職の「生臭坊主」こと省略して「ナマズ」と申します。

この記事をざっくり言うと

・希望の党・・・233名擁立は、不可能に近い

・希望の党の支持率が下がったように見えるのは「立憲民主党」が成立し、受け皿が分散したため

・希望の党は、信用出来ない気がする・・・

 

■目次

「希望の党」公認候補者名簿・一覧

なぜ支持率が一気に低下したのか?

希望の党議員たちは、当てにならない?

まとめ

よろしければお付き合いくださいませ。

南無阿弥陀仏・・・。

■「希望の党」公認候補者名簿・一覧

公式チャンネル「KyodoNewsチャンネル」より

希望の党・公認候補者一覧をご紹介させていただきますが

「前(職)」とは、9月28日の解散直前まで、国会議員としての資格を持っていた人。

「元(職)」とは、9月28日の解散の時、既に衆議院議員としての資格を失っていたが、それ以前に国会議員をしていた人。

「新(人)」とは、国会議員を務めた経験のない人。


sponsored link


第一次・公認候補

小選挙区

北海道2区 「松木謙公」(前)

北海道4区 「高橋美穂」(元)

北海道9区 「山岡達丸」(元)

 

青森1区 「升田世喜男」(前)

青森2区 「工藤たけし」(新)

青森3区 「山内たかし」(新)

 

岩手1区 「階猛」(前)

岩手2区 「畑浩治」(元)

 

宮城1区 「伊藤優太」(新)

宮城3区 「いちじょう芳弘」(新)

宮城4区 「坂東たけひこ」(新)

 

秋田1区 「松浦大悟」(新)

秋田2区 「緑川たかし」(新)

秋田3区 「村岡敏英」(前)

 

山形1区 「あらい寛」(新)

山形2区 「近藤洋介」(前)

山形3区 「阿部寿一」(元)

 

福島2区 「岡部みつのり」(新)

福島4区 「小熊慎司」(前)

福島5区 「吉田泉」(前)

 

茨城1区 「福島伸享」(前)

茨城2区 「石津政雄」(元)

茨城3区 「ひぐちまい」(新)

茨城4区 「大熊利昭」(元)

茨城5区 「浅野さとし」(新)

茨城6区 「青山やまと」(新)

 

栃木1区 「柏倉祐司」(元)

栃木3区 「渡辺みゆき」(新)

栃木4区 「藤岡隆雄」(新)

栃木5区 「大豆生田みのる」(新)

 

群馬1区 「宮崎岳志」(前)

群馬2区 「石関貴史」(前)

群馬4区 「不破弘樹」(新)

群馬5区 「いのくち幸子」(新)

 

埼玉1区 「武正公一」(前)

埼玉2区 「すがかつみ」(新)

埼玉3区 「みわあさみ」(新)

埼玉4区 「吉田よしのり」(新)

埼玉5区 「高木ひでふみ」(新)

埼玉7区 「小宮山泰子」(前)

埼玉8区 「小野塚勝俊」(元)

埼玉9区 「すぎむら慎治」(新)

埼玉10区 「坂本祐之輔」(前)

埼玉11区 「三角そうた」(新)

埼玉12区 「森田としかず」(新)

埼玉14区 「鈴木義弘」(前)

埼玉15区 「高山智司」(元)

 

千葉1区 「田嶋要」(前)

千葉2区 「竹ケ原裕美子」(新)

千葉3区 「櫛渕万里」(元)

千葉5区 「岡野じゅんこ」(新)

千葉6区 「遠藤宣彦」(元)

千葉8区 「太田和美」(前)

千葉9区 「奥野総一郎」(前)

千葉10区 「谷田川元」(元)

千葉11区 「たがや亮」(新)

千葉12区 「樋高剛」(元)

千葉13区 「水野智彦」(元)

 

神奈川1区 「長島一由」(元)

神奈川2区 「はしもと久美」(新)

神奈川3区 「勝又恒一郎」(元)

神奈川4区 「風間法子」(新)

神奈川5区 「吉岡けんじ」(新)

神奈川7区 「川野あん」(新)

神奈川9区 「笠浩史」(前)

神奈川10区 「市川よしこ」(新)

神奈川12区 「原てるお」(新)

神奈川13区 「太ひでし」(新)

神奈川14区 「本村賢太郎」(前)

神奈川15区 「乃木涼介」(新)

神奈川16区 「後藤祐一」(前)

神奈川17区 「神山洋介」(前)

神奈川18区 「三村和也」(元)

 

山梨2区 「いげたまこと」(新)

 

東京1区 「松沢香」(新)

東京2区 「はとやま太郎」(新)

東京3区 「松原仁」(前)

東京4区 「難波美智代」(新)

東京5区 「福田峰之」(前)

東京6区 「植松恵美子」(新)

東京7区 「荒木あきひろ」(新)

東京8区 「木内孝胤」(前)

東京9区 「高松さとし」(新)

東京10区 「若狭勝」(前)

東京11区 「ししどちえ」(新)

東京14区 「やはぎ麻子」(新)

東京15区 「柿沢未途」(前)

東京16区 「田村謙治」(元)

東京17区 「西田ちから」(新)

東京18区 「ときた敦」(新)

東京19区 「ささきりか」(新)

東京20区 「かのあきら」(新)

東京21区 「長島昭久」(前)

東京22区 「金ケ崎絵美」(新)

東京23区 「伊藤しゅんすけ」(新)

東京24区 「吉羽美華」(新)

東京25区 「小沢鋭仁」(前)

 

富山3区 「柴田巧」(新)

石川1区 「田中美絵子」(元)

石川2区 「しばた未来」(新)

石川3区 「近藤和也」(元)

 

福井2区 「斉木武志」(元)

 

長野1区 「篠原孝」(前)→希望の党の公認を辞退

長野2区 「下条みつ」(元)

長野3区 「井出庸生」(前)

長野4区 「寺島義幸」(元)

長野5区 「なかじま康介」(新)

 

岐阜3区 「阪口直人」(元)

岐阜4区 「今井雅人」(前)

岐阜5区 「阿知波吉信」(元)

 

静岡1区 「小池政就」(元)

静岡2区 「松尾つとむ」(新)

静岡3区 「鈴木望」(元)

静岡4区 「田中健」(新)

静岡5区 「細野豪志」(前)

静岡6区 「渡辺周」(前)

静岡8区 「げんまけんたろう」(新)

 

愛知1区 「佐藤夕子」(元)

愛知2区 「古川元久」(前)

愛知3区 「余語さやか」(新)

愛知4区 「牧義夫」(前)

愛知5区 「野々部尚昭」(新)

愛知6区 「森本和義」(元)

愛知9区 「岡本充功」(前)

愛知10区 「安井美沙子」(新)

愛知11区 「古本伸一郎」(前)

愛知13区 「大西健介」(前)

愛知14区 「田中克典」(新)

愛知15区 「せき健一郎」(新)

 

三重4区 「藤田大助」(元)

 

滋賀2区 「田島一成」(前)

滋賀3区 「小川やすえ」(新)

滋賀4区 「徳永久志」(新)

 

京都1区 「しまむら聖子」(新)

京都3区 「泉健太」(前)

京都4区 「北神圭朗」(前)

京都5区 「井上かずのり」(新)

京都6区 「山井和則」(前)

 

兵庫1区 「井坂信彦」(前)

兵庫3区 「よこはた和幸」(新)

兵庫4区 「野口たけみつ」(新)

兵庫5区 「梶原康弘」(元)

兵庫6区 「いくむら奈応子」(新)

兵庫7区 「畠中光成」(元)

兵庫10区 「つげあつひと」(新)

兵庫11区 「長安豊」(元)

兵庫12区 「池畑こうたろう」(新)

 

奈良1区 「馬淵澄夫」(前)

奈良2区 「松本まさゆき」(新)

奈良3区 「前川清成」(新)

 

和歌山1区 「岸本周平」(前)

和歌山2区 「坂田たかのり」(新)

 

鳥取2区 「湯原俊二」(元)

 

岡山1区 「蜂谷弘美」(新)

岡山2区 「津村啓介」(前)

岡山4区 「柚木道義」(前)

岡山5区 「樽井良和」(元)

 

広島2区 「松本大輔」(元)

広島4区 「上野かんじ」(新)

広島5区 「橋本琴絵」(新)

広島6区 「佐藤公治」(元)

広島7区 「さとう広典」(新)

 

山口1区 「大内一也」(新)

山口4区 「藤田ときお」(新)

 

徳島1区 「仁木博文」(元)

 

香川1区 「小川淳也」(前)

香川2区 「玉木雄一郎」(前)

 

愛媛1区 「富永きよ」(新)

愛媛2区 「横山博幸」(前)

愛媛3区 「白石洋一」(元)

愛媛4区 「桜内文城」(元)

 

高知1区 「大石宗」(新)

 

福岡1区 「石井英俊」(新)

福岡2区 「稲富修二」(元)

福岡5区 「楠田大蔵」(元)

福岡7区 「はら圭介」(新)

福岡9区 「緒方林太郎」(前)

福岡10区 「城井崇」(元)

福岡11区 「村上とものぶ」(新)

 

佐賀1区 「原口一博」(前)→公認を辞退し、無所属で出馬へ

佐賀2区 「大串博志」(前)

 

長崎1区 「西岡秀子」(新)

長崎2区 「山口はつみ」(新人)

長崎3区 「末次精一」(新人)

長崎4区 「宮島大典」(元職)

 

熊本1区 「松野頼久」(前職)

 

大分1区 「吉良州司」(前職)

大分3区 「浦野ひでき」(新人)→立候補辞退

 

宮崎1区 「道休誠一郎」(元職)→立候補を取りやめ(紗栄子の伯父)

 

鹿児島2区 「さいとうカヨ」(新)

鹿児島3区 「野間健」(前)

 

比例区

東北 「寺田学」(前)

 

「篠原孝」氏「原口一博」氏「道休誠一郎」氏の3名が公認を辞退。

新人「浦野ひでき」氏が、立候補を辞退。

 

4名が辞退した第一次公認候補・・・・この時点で公認候補は188名

目標の233名まで、あと45名


sponsored link


第二次・公認候補

小選挙区

北海道12区 「水上美華」(新)

 

埼玉6区 「大島敦」(前)

埼玉13区 「北角嘉幸」(新)

 

千葉7区 「波多野里奈」(新)

 

福井1区 「鈴木宏治」(新)

 

静岡7区 「福村隆」(新)

 

兵庫9区 「川戸康嗣」(新)

 

宮崎1区 「外山斎」(新)

宮崎3区 「花輪智史」(新)

 

第二次公認候補9名・・・・第一次も合わせて合計197名

あと36名

 

第三次・公認候補

小選挙区

岡山3区 「内山晃」(元)

 

比例区

近畿ブロック 「樽床伸二」(元)
九州ブロック 「中山成彬」(元)→(妻は希望の党・参議院議員「中山恭子」)

 

第三次公認候補3名・・・・合計200名

あと33名


sponsored link


第四次・公認候補

小選挙区

神奈川11区 「真白リョウ」(新)・・・作曲家

 

第四次公認候補1名・・・・・合計201名

あと32名

233名なんて・・・到底不可能でしょうね・・・。

 

公認を辞退した議員たち

10月9日現在、「篠原孝」氏「原口一博」氏「道休誠一郎」氏の3名が公認を辞退。

篠原孝さんは

「屈辱的な政策協定書を渡されて、サインする気にならなかった。

ふざけている」

「前原代表は、全て想定内・・・といったそうだが、ふざけるなと言いたい。

混乱の責任を取り、議員辞職すべきだ」

とキレ気味にコメントしたそうです。

 

政策協定書の内容」については、以下のリンク記事から確認できますので、よろしければご利用下さいませ。

↓↓↓↓↓

「【希望の党】政策協定書の消費税凍結・外国人参政権反対は実現可能か」の記事はコチラ

「道休誠一郎」氏は、公認辞退をした翌日に立候補を取りやめ。

元総務大臣「原口一博」さんは

「妥協して当選しても、何の恩返しにもならない。」

「立憲民主党の仲間とも話し合う」

といって公認を辞退。

自民党・参議院議員の青山繁晴さんは、この原口一博さんの決断を評価していました。

新人「浦野ひでき」氏は、立候補を辞退しました。

理由は、選挙区である「大分3区」で「立憲民主党候補・横光克彦」に野党候補者を一本化し、自民党の議席を減らすためだそうです。


sponsored link


希望の党所属の国会議員一覧

希望の党には、代表の小池百合子都知事の他に、前職国会議員が59名所属しています。

衆議院議員56名。

参議院議員3名。

 

【衆議院議員】

松木謙公

階猛

小熊慎司

升田世喜男

村岡敏英

近藤洋介

吉田泉

寺田学

大島敦

福島伸享

宮崎岳志

石関貴史

武正公一

小宮山泰子

坂本祐之輔

鈴木義弘

田嶋要

笠浩史

後藤祐一

太田和美

奥野総一郎

本村賢太郎

神山洋介

福田峰之

若狭勝

柿沢未途

松原仁

木内孝胤

長島昭久

井出庸生

細野豪志

渡辺周

古川元久

古本伸一郎

大西健介

今井雅人

牧義夫

岡本充功

泉健太

山井和則

井坂信彦

馬淵澄夫

岸本周平

小沢鋭仁

田島一成

北神圭朗

津村啓介

柚木道義

玉木雄一郎

小川淳也

横山博幸

吉良州司

野間健

大串博志

緒方林太郎

松野頼久

 

【参議院議員】

行田邦子

中山恭子

松沢成文

 

ほとんど「民進党」の議員ですね・・・。

大串博志さんって、確か「民進党の功績」について「自民党の支持率を20下げた」と言っていた人ですよね。

野党の仕事は、与党の支持率を下げることなのでしょうか?

そんなことのために高額な血税を使っていると???

野党の仕事は、与党に何でもかんでも反対するのではなく、「与党を監視し、良き方へと導き、日本をより良い国にする」ことです。

「政権交代」「アベ政治を止める」と、カッコつけてもっともらしく言っていますが

「GDP1割増加」「株価2万円台」「失業率1ポイント改善」「消費税増税を2度も阻止」

などなど、数々結果を出した「安倍政権」をなぜ倒さなくてはならないのか?その辺を話してくれている人はいません。

強行採決したから??

あれは民進党が話し合いに全く応じなかったため、仕方なく採決したら、いきなり民進党が「強行採決だ」と騒ぎ出したに過ぎず、そもそも話し合いに応じなかったのは「民進党」・・・・強行採決でもなんでもありません。

つまり民進党では「安倍政権を潰す」ということだけが、まず先に決まっていて、そのための口実は後づけ・・・ということです。

「野党だから与党に反対」という意味不明な理屈です。

そんな人達が大半を占めている「希望の党」・・・大丈夫???じゃない気がします。


sponsored link


■なぜ支持率が一気に低下したのか?

読売新聞が10月9日に発表した世論調査によると

比例代表投票先として、希望の党は「13%」で、前回の「19%」から6ポイントも下げました。

自民党は「32%」。前回「34%」から2ポイント減少。

なぜ希望の党は、支持率が一気に落ちたのか?

それは「立憲民主党」が結党されたから。

立憲民主党は、前回調査では存在していませんでしたが、10月9日調査で比例投票先として「7%」を獲得しています。

リベラル派の受け皿として、期待されているということでしょうね。

しかし、希望の党・・・233人の候補擁立を目指す・・・としておきながら、30人以上足りません。

勢いが一気に落ちています。

メディアも、小池代表への批判が目立つようになってきました。

おそらく「憲法改正」を主張する「改憲勢力」となったため、憲法改正にアレルギーを持つ日本のメディアが、反安倍勢力としての「希望の党」に見切りをつけたのでしょう。

まぁ・・・・希望の党・・看板が代わった民進党である以上、期待なんて全く出来ない気がしますけどもね。

それに・・・希望の党の政策も、ちょっとめちゃくちゃな気がします。

希望の党の政策」については、よろしければ、以下のリンク記事をご利用くださいませ。

↓↓↓↓↓

「希望の党が花粉ゼロを2017年公約に!どうやって実現するのか検証」の記事はコチラ

sponsored link


■希望の党議員たちは、当てにならない?

希望の党・・・期待しても良いのでしょうか?

全く期待できない気がします。

理由は2つあります。

1,「国会議員経験者の大半が『民進党議員』だから」

2,「民進党議員以外の立候補者の大半は『新人』で経験ゼロだから」

希望の党の大半が「民進党」の議員

希望の党は、「安保法制」を認め、憲法改正に意欲的です。

政策協定書にて、そのことを公認候補者に約束させています。

しかし民進党って、安保法制成立の時、国会内でプラカードを掲げて、ド派手に反対のパフォーマンスしていた人達ですよね。

信念をもって、プラカードを掲げて、安保法制に反対していたはずが・・・民進党という泥舟が沈み、落選しそうになったら希望の党に乗り換え・・・しかも政策主張もコロリと変えて・・・。

例えば、「加計学園騒動」で一気に有名になった元民進党・現希望の党「玉木雄一郎」氏は

「憲法改正には賛成だが、9条改正には反対」

という主張をしていました。

でも・・・希望の党は『憲法9条等の憲法改正』を、政策の「3つの柱」として提示しています。

選挙に落選しそうになったら、新年も主義主張も曲げる・・・・。これでいいのか?国会議員・・・。

立候補者の大半が新人

立候補者の大半が新人・・・。

これでいいのでしょうか?

かつて「小泉チルドレン」「小沢チルドレン」などなど・・・数々の新人議員が退去して永田町へ押し寄せました。

中には優秀な議員もいました!

しかし「杉浦太蔵」氏なんて・・もはや国会に戻るつもりもないタレントに成り下がり・・・年収一億だ!と豪語している有様です。

政治について、しっかりと勉強し、訓練を積んだ人間でなければ、政治家として永田町・国会議事堂へ行ってはならないのでは?

あくまでも「希望の党」の党員は、小池百合子さんを「首相へ押し上げるための踏み台」でしかないのでしょう。

「東京都知事」という絶大な権力を握る地位と「都民」が、「首相への踏み台」であったように・・・。


sponsored link


■まとめ

本日の記事をまとめますと

・希望の党・・・公認候補233名という目標は、もはや不可能

・希望の党の支持率が急落したように見えるが、実際には「立憲民主党」に流れただけ

・所詮希望の党は民進党が、頭を前原代表から小池代表に変え、看板を変えただけ・・・

・新人立候補者が多すぎて、危ない気がする・・・・

以上となります。

本日は「生臭寺院」へお越し下さいまして誠にありがとうございました。

よろしければコチラの記事も合わせてお読み下さいませ。

リンク記事は別タブで開きます。

「【希望の党】支持率低下は必至!民進党合流メンバーは選挙後に離脱予定」の記事はコチラ

sponsored link


  • このエントリーをはてなブックマークに追加

こちらも合わせてお読みくださいませ!


関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ページ上部へ戻る