講談社の朴容疑者の自宅はどこ?文春が逮捕を予言するはずだった?

「進撃の巨人」を世に広めた講談社の朴容疑者

「モーニング」の編集次長まで務めた朴容疑者の自宅はどこ?

実は週刊文春が朴容疑者の逮捕を予言する記事を掲載予定だった?


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■目次

「進撃の巨人」編集者が逮捕!

朴容疑者の自宅はどこ?

実は週刊文春が逮捕を予言する記事を掲載予定だった?

本日のまとめ

その他の記事

よろしければお付き合いくださいませ。

南無阿弥陀仏・・・。

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■「進撃の巨人」編集者が逮捕!

2017年1月10日、人気漫画「進撃の巨人」などを担当していた講談社の編集者で、雑誌「モーニング」の編集次長を務めていた「朴鐘顕」容疑者41歳が逮捕されました。

容疑は妻・佳菜子さん38歳の殺害容疑。

この事件は2016年8月9日、東京都文京区千駄木1丁目にある朴容疑者の自宅で発生。

8月9日午前2時45分頃、朴容疑者が119番に通報。

「階段の下で妻が倒れている」

と通報した

佳菜子さんは自宅の階段下で亡くなっていたという。

朴容疑者は当初、以下の通り証言

「妻が階段から落ちた」

しかし、司法解剖をした結果、佳菜子さんの首には窒息したような痕があったため、事故では無く、事件として警察は捜査を開始。

すると、朴容疑者と佳菜子さんが、子育てについて争っていたことが判明。

2人の間にいる4人の子供について、佳菜子さんが非常に苦労していたらしく、メールやSNSに朴容疑者と佳菜子さんが疲労困憊していた様子を表すメッセージがいくつも見つかっている。

朴容疑者は妻殺害の容疑で1月10日に逮捕。

逮捕後、朴容疑者はまたしても証言を変えています。

「妻はジャケットで首を吊っていた」

「子育てについて愚痴をこぼす事があった。」

朴夫婦の間には4人のお子さんがいるとのこと。

それだけ子沢山なら、おそらく大変でしょうからね。

朴容疑者の証言では、当初は階段から落ちた。次はジャケットで首を吊っていたと。

なぜ最初に階段から落ちたと嘘をついたのか?について、朴容疑者は

「子供たちのために嘘をついた」

と証言しているみたいです。

その後、またまた朴容疑者の証言は変わったらしく

「妻が包丁を持ち出したのでヘッドロックを極めて押さえつけた。その後自ら亡くなった」

おそらく、司法解剖の結果、奥様の首に圧迫された痕が残っていたことを警察に追求され、話の辻褄を合わせるために嘘をついたのでしょう。

更には、朴容疑者が口にした「妻が首を吊ったジャケット」には、佳菜子さんの肉片など全く付着していなかったため、その件についても追求されたでしょう。

それに窮してしまったのか、朴容疑者は現在黙秘しているとのことです。

朴容疑者が所属している講談社さんは、どのような態度を取っているのか?

どうやら講談社は事の推移を見守っているようですね。

朴容疑者が無実を主張しているため、まだ朴容疑者のことを切り捨てる事もできず、静観している状況です。

講談社に出入りしている人間の証言によると、社員たちは日頃と全く変わっていない様子だそうです。

黙秘しているということは、既に言い訳が通用しないということを朴容疑者自身悟っているでしょう。

ということは、犯人は朴容疑者で間違いないでしょうね。

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■朴容疑者の自宅はどこ?

さて、朴容疑者の自宅はどこにあるのでしょうか?

朴容疑者が住んでいる自宅周辺は、閑静な住宅街と言われています。

報道によると、事件現場として報じられた朴容疑者の自宅住所は「東京都文京区千駄木1丁目

千駄木駅から南西に400m離れたところにある住宅街だそうです。

では、東京都文京区千駄木1丁目のどこに朴容疑者の自宅はあるのでしょうか?

報じられている自宅周辺の様子をみる限りでは、どうやら「千駄木1丁目16」のあたり。

そこから先は詳しくはわかりませんでしたが、一目見ればわかるある特徴を見つけました。

屋根が斜になっているおしゃれな様子の家。

そして、何よりも特徴的なのが車。

朴容疑者の自宅は1階部分が駐車スペースになっており、自動車が置かれております。

朴容疑者が連行されていくときの映像をみると、目立つブルーのワゴンタイプ・またはライトバンタイプの自動車が停められていました。

それが朴容疑者の自宅だと思われます。

さて、文京区といえば、出版・印刷業が盛んな場所と言われています。

何と言っても朴容疑者が務めていた講談社も、文京区音羽にあるのです。

文京区音羽から江戸川橋にかけては、出版社が非常に多く、講談社もその1つ。

朴容疑者の自宅がこの文京区にあるのは、おそらく通勤に便利だからでしょうね。

仕事を大切になさっておられた・・・・だからこそここに自宅を置いたのでしょう。

ただ、仕事に時間を使いすぎたため、子育てに疲弊してしまった・・・。

それが今回の事件の発端なのでしょうね。

4人の幼い子供たち。今後どうなってしまうのでしょうね。


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■実は週刊文春が逮捕を予言する記事を掲載予定だった?

文春砲と恐れられ、芸能界のスキャンダルや政界の動きに対して何度もスクープを飛ばしまくっている週刊文春

どうやら今回、この講談社の事件について週刊文春は逮捕前に、既に事件についての記事を用意していたと言われています。

週刊文春は1月11日発売号で、朴鐘顕容疑者が逮捕直前であると報じるつもりだったんですね。

しかし、その前日1月10日に朴容疑者は逮捕されました。

週刊文春が報じた記事のタイトルは以下の通り

「『進撃の巨人』の産みの親、別冊少年マガジン元編集長の妻が怪死」

週刊文春が報じるところによると、事件直後の様子を、関係者が証言している様子も報じられていました。

「病院に搬送されたが、搬送後1時間後に亡くなった。

玄関近くの階段下に部屋着のままで倒れていた。

額に擦り傷が幾つかあったが致命傷ではなかったらしい」

とのこと。額の傷はもしかしたらヘッドロックをされた際に殴られたとか、暴力を振るわれたために出来た傷なのかもしれません。

どうやら週刊文春は、この事件について、警察が事故ではなく事件であるという疑いを持っていることを報じようとしていたみたいですね。

何度も何度も芸能人のスクープを連発していた週刊文春。

その恐ろしさが垣間見えた気がします。

まさか逮捕直前の容疑者についてもスクープを飛ばすとは。

これまでは芸能人の不倫や、政治と金の問題を取り扱って話題になっていた週刊文春・・・・。

流石にやりますね週刊文春。2017年も好調ということなのでしょうね。

しかし、それにしても今回の事件の最大の被害者は4人の子供たちでしょう。

父が母を殺害してしまった・・・・まだ幼いのにこのような苦境に陥れられるとは・・・。

朴容疑者の自宅ベランダには、2017年1月11日時点で未だに洗濯物が干されたままになっている様子でした。

だれか親族が助けてくれるといいのですが・・・・・4人となると難しいかもしれませんね。

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■本日のまとめ

本日の記事をまとめますと

・人気漫画「進撃の巨人」の担当編集者だった朴鐘顕容疑者が妻殺害容疑で逮捕された。

・朴容疑者の自宅は「東京都文京区千駄木1丁目16」の住宅街にあるらしい

・朴容疑者の逮捕を、週刊文春が報じる予定だったらしいが、報じる前に逮捕された。

以上となります。

本日は「生臭寺院」へお越し下さいまして誠にありがとうございました。

またよろしければお付き合いくださいませ。

それではこの辺で失礼致します。

南無阿弥陀仏・・・。

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■その他の記事

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