高畑裕太へハニートラップを久本雅美が仕掛けた?このデマの出処は?

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高畑裕太事件について。

ハニートラップであった。トラップを仕掛けたのは久本雅美

なんて噂がネットで流れているみたいです。

しかし、それ本当か?あまりに大き過ぎる疑惑で

信じられないので調査してみましょう。


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生臭寺院」へようこそ。

拙僧は住職の「生臭坊主」こと省略して「ナマズ」と申します。

下のリンク記事は別タブで開きます。

高畑裕太ハニートラップに引っかかった?真実は千原ジュニアが?」の記事はコチラ
高畑裕太は高校時代、木更津で伝説のヤンキーだった?」の記事はコチラ
高畑裕太の弁護士がコメント!悪質な事件ではないだと?」の記事はコチラ

■目次

高畑裕太、不起訴、示談金はいくら?

久本雅美が仕掛けた罠?

そもそもハニートラップだったの?

なぜトラップだと疑われる?

本日のまとめ(高畑淳子・動画

高畑裕太が発達障害?ADHD?実は天才だった?」リンク記事

よろしければお付き合いくださいませ。

南無阿弥陀仏・・・。


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■高畑裕太、不起訴、示談金はいくら?

2016年9月9日に不起訴処分となって釈放された「高畑裕太」。彼についてはその後、様々な情報が飛び交っていますね。

特に衝撃的だったのが、被害者女性への示談金の報道

この報道が真実かどうかはわかりません。今回の事件は、芸能人が起こしてしまった悪質な事件ですので、注目度が半端じゃ無いです。更に、示談金額が高額であればあるほど、注目度が上がりメディアは大喜びとなるでしょう。ですので、簡単に信じていいものとは思えません。しかし、「東スポ」が報じるところによると、この事件の「示談金は300万円」、そして、それ以外にも「慰謝料」という名目で「8000万円」という金額が支払われたとのことです。

この金額は確かなのでしょうか?「日付以外は全て誤報」と言われる「伝説の東スポ」さんがおっしゃっているのです・・・。拙僧個人的には、信じられません・・・。しかし、東スポはまぐれ当たりがありますからね・・・。どうなんでしょうかね?(^_^;)

高畑裕太が破局

9月11日、高畑裕太が、これまで交際してきた一般女性と破局したと報じられました。報じたのは「スポニチ」。高畑裕太・・・彼女いたんかぃ!!

橋本マナミにかなり熱心に求愛していたので、彼女はいないと勝手に思い込んでいたのですが。彼女がいるってのに、他の女性を口説いちゃいかんでしょ!!Σ(・∀・;)

そりゃこれだけの事件を起こしてしまったのですから、破局は当然なのでしょうね。高畑淳子さんが会見で、「裕太から女性を紹介されたことがある」と言ってましたよね。交際していた一般女性とは、その「淳子さんに紹介した女性」なのでしょうかね?

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■久本雅美が仕掛けた罠?

ネット上で気になる噂がありました。それは、「高畑裕太をハニートラップに引っ掛けたのは久本雅美」というもの・・・。

どういうことなのでしょうか?

今回の事件は全て、久本雅美さんが仕掛けた罠だったということなのでしょうか?

久本雅美が疑われた理由

久本雅美さんが、どうして疑われる事になったのか?その理由は「高畑淳子と久本雅美が不仲だったから」とされています。

どうして不仲だと噂されたのか?それは「双方ともに負けず嫌いだから」だそうッス・・・・。なんだそりゃ!!Σ(・∀・;)そんなことで「ハニートラップ」の黒幕扱いされてたら大変ですよ!

そもそも高畑淳子さんと久本雅美さんは「メレンゲの気持ち」というテレビ番組で共演していた仲。久本雅美さんは番組内で高畑淳子さんに対して暴言を吐くという役回りだったため、不仲説が囁かれたのかも。二人共、舞台を中心に活躍している同業者。ライバル意識がいつの間にか憎しみになった、と推理されたのでしょう。

しかし、この推理にはそもそも無理があります。これまで芸能界で確固たる地位を築き上げた久本雅美さん。ハニートラップなんていうリスキーなことをするでしょうか?負けず嫌い、というだけの理由で、これほどのリスクはとらないでしょう。

高畑淳子さんは「メレンゲの気持ち」で久本雅美さんについて「素晴らしい」と絶賛していたそうです。

久本雅美さんもこの事件について

「胸がいたい。役に立てるなら力になりたい」

と高畑淳子さんに対して言っていたそうです。

創価学会が黒幕?

創価学会の皆様には大変迷惑な話かと思います。どうやら久本雅美さんが創価学会員だそうです。そのため、「久本雅美さんのハニートラップ説」には「創価学会黒幕説」もあるそうです。

しかし、そもそも「久本雅美ハニートラップ説」が破綻しているこの状況。「創価学会」が黒幕もヘッタクレもないでしょう。

「創価学会」というと、なにやら怪しげな「秘密結社」のように感じてしまう方がいるようですが、ごく普通の「宗教法人」ですしね。

その「宗教法人」さんが「高畑裕太」さんを罠にかける理由が見つかりません。

以前、ある噂で、久本雅美さんがウッチャンこと内村光良さんを創価学会にしつこく勧誘し、険悪な仲になってしまったと言われてました。その噂に無理矢理こじつけたのが、今回の「創価学会黒幕説」なのでしょう。

これは、行き過ぎたデマカセと言っていいと思います。


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■そもそもハニートラップだったの?

そもそも今回の事件はハニートラップだったのでしょうか?

被害者女性は事件直後に、知人男性に連絡。そしてその知人男性が警察に通報。

「犯人は高畑裕太だ」

と言ったそうです。そしてその直後に警察が高畑裕太の部屋に行き、警察署へ。そして逮捕となったそうですね。

しかし、この「ハニートラップ」説は、高畑裕太自身が否定していると思います。このサイトの別記事で以前も書きましたが高畑裕太は逮捕直後

「欲求を抑えられなかった。」

と供述していたのです。ハニートラップなら「合意の上だった」と言うでしょう。ハニートラップ説はそもそも成立していません。

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■なぜトラップだと疑われる?

そもそもどうして「トラップだ!!」なんて疑われてしまったのでしょうか?

その理由は「事件から逮捕までの手際が良すぎた」からだそうですね。

「手際が良い」とはつまり、被害者女性の「事件から逮捕までの一連の対応が素早かった」ということです。

被害者女性は事件直後に知人男性に連絡。その知人男性が警察に通報。その知人男性は、実はこの事件について被害者女性に寄り添う事になる弁護士だったみたいです。

ではどうして「手際が良かった」のか?どうやらこの「知人男性・弁護士」さんも協力して「ハニートラップ」を仕掛けたと思われているみたいです。

しかし、それはおそらくないと思います。

それについて、拙僧の稚拙な推理を補ってくれる強い味方が表れてくださいました。このサイトをご覧くださった「生臭法律家Blues」先生というお方が、「なぜ手際が良かったのか?」について素晴らしい推理をくださいました。先生は現役の法律家だとのこと。以下、先生のコメントを引用させて頂きます。

「ハニートラップ説はないでしょう。もし弁護士がハニートラップを仕掛けたとすれば、弁護士法第56条の『職務の内外を問わずその品位を失うべき非行があったとき』に該当し、最悪弁護士資格を失うことにもなりかねません。

弁護士になるには血の滲むような努力を継続して司法試験に合格しなければいけません。その努力が水泡に帰すわけで、そんな危険を犯すはずがありません

「知人男性が本当に弁護士だとすれば、被害者女性との関係が気になるところです。これは私の全くの想像ですが、この女性は被害直後に、この弁護士に連絡を取っていることから、独身女性と推測します。

独身女性と弁護士との接点として考えられるのは、いろいろあります。私が思いついたのは、この女性がバツイチで、元の夫と離婚する際に、女性側から依頼を受けた弁護士だったのではないかということです。その依頼の際に緊急の連絡先として聞いていた弁護士の携帯電話番号に被害直後に電話を掛けたとすれば納得いくところです」

なるほど!!確かに筋が通ってます!!女性は40代だということですから、離婚歴があってもおかしくありませんしね。

これはあくまでも現役法律家の「Blues」先生の推理ですが、この説明なら、「手際が良かった」「ハニートラップではない」「弁護士がハニートラップに協力するとは思えない」という根拠になっているのではないでしょうか!「Blues」先生ありがとー!!(^_^)v

もちろん、この知人男性・弁護士と被害者女性との接点は「同級生・友人」などの可能性もあるでしょうけど、最も信憑性がある推理と言えるのではないでしょうか。

そう考えると、「ハニートラップ説」「久本雅美さんの罠」「創価学会黒幕説」ことごとくが「根拠のないデマカセ」であることが推理出来ると思います。

そもそもこのデマカセの出処はどこなのでしょうか?定かではありませんが、根拠なく広まってしまった噂が1人歩きをして、このような噂になったのでしょう。ホリエモンが言ってました。

「出処(ソース)が定かじゃない情報は、怪しい」

確かに、この「久本雅美の罠」説も、ソースが定かじゃないから、信じちゃいけないのでしょうね。

追記いたします。
現役法律家のBlues様が当記事に対して貴重なコメントをしてくださいました。
よろしければ、下記コメントも合わせてご覧くださいませ。
この「高畑裕太事件」についての理解が深まることと存じます。

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■本日のまとめ(高畑淳子・動画

本日の記事をまとめますと

・高畑裕太の示談金、慰謝料は、東スポ報道によると合計8300万円。

・久本雅美さんが仕掛けた罠、と言うのはデマカセ。

・久本さんの罠、という以前にそもそもハニートラップではないと思われる。

・被害者女性の事件直後の対応の素早さが、「ハニートラップ」疑惑を生んだのだろう。

・しかし、被害者女性も、通報した知人男性も、トラップを仕掛けたとは考えづらい。

以上となります。

公式チャンネル「oriconチャンネル」より

この度は、「生臭法律家Blues」先生のコメントを書かせて頂きました。勝手にコメントを引用させて頂きました非礼をどうかお許しくださいませ。誠にありがとうございました!!

本日は「生臭寺院」へお越し下さいまして誠にありがとうございました。

またよろしければお付き合いくださいませ。

それではこの辺で失礼致します。

南無阿弥陀仏・・・。

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■「高畑裕太が発達障害?ADHD?実は天才だった?」リンク記事

よろしければコチラの記事も合わせてお読み下さいませ。

リンク記事は別タブで開きます。

高畑裕太発達障害?ADHD?実は天才だった?」の記事はコチラ


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コメント

    • Blues
    • 2016年 9月 15日

    ナマズ様。私の拙い推論を引用いただき、ありがとうございました。私が高畑の事件にコメントするのは、高畑裕太に個人的恨みがあるからです。というわけではありません。私は芸能界に疎く、この事件前は高畑親子の存在すら知りませんでした。それではなぜこの事件にコメントをするのか?それは、この事件の真実を考察するときに、警察、検察庁の仕組みや、刑法、刑事訴訟法の実務レベルの知識がないと正しい筋読みができないからです。法的知識の有無にかかわらず、この事件の真相を知りたい人は多いでしょう。そういった方々の考察の助けになればという思いからコメントしています。勿論、私はどちらかの知り合いでも何でもありません。
    さて、ここでこの事件に関していくつかおさらいをしてみましょう。まず、東スポの記事ですが、全くもって法律を知らない人が書いた笑える記事ですね。前にもコメントしましたが「示談」とは、裁判によらないで当事者双方が慰謝料などを含む損害賠償の金額、支払い方法等を協議して、民事上の解決を図ることです。示談が成立し、示談金とは別に慰謝料?意味が分かりません。示談金に慰謝料が含まれるのは当たり前のことです。この記事は、法律に素人の人でも違和感を持つのではないでしょうか。普通のラーメンにつけ汁が付かないのと同じことです。
    次に弁護士のコメントについてです。事件の起訴・不起訴は検察庁の専権事項です。ですから警察は起訴▪不起訴について絶対にコメントしません。起訴の権限を有する検察庁も基本的に不起訴理由についてはコメントをしません。警察も検察庁も捜査の批判でもされれば反論するかもしれませんが、不起訴で被疑者が釈放された事件については基本的にコメントをしないものなのです。弁護士は当然それを知っていますから、警察や検察庁の捜査批判に当たらないよう言葉を選びつつも、高畑の事件をさも悪質性がなかったかのようにコメントしたのです。
    また、示談の段階で、被害女性側とはどのような内容で弁護士がコメントするかは、詰めてコンセンサスを得ていたはずです。弁護士が「合意があった」とはっきりコメントすれば、被害女性を虚偽告訴で訴えろなどという声が出てくるのは目に見えていますから、被害女性を悪者にすることなく、かつ高畑にも悪質性がなかったかのようにコメントする必要があったわけです。そこで出てきたコメントが「合意があったと勘違いしていた」みたいなコメントだったのです。また、弁護士は「公判になれば、無罪を主張していた事件だ」旨のコメントをしていますが、これも弁護士として当たり前のことを言っているにすぎません。なぜなら弁護士は「究極は被告人を無罪にすること。それが無理だとしても出来るだけ量刑を軽くすること」が任務だからです。逆を考えれば簡単です。だって高畑の弁護士が「高畑の有罪を主張します」なんて言ったら、この弁護士は気が狂ったかと思いませんか?
    被害女性側からコメントのコンセンサスを得ていたことについても、コンセンサスを得ていなければ、怒りを覚えた被害女性側が文春や新潮にネタを売って「高畑レイプ事件の真実」なんて記事を書かれることにもなりかねず、早期に事態の収拾を図りたい高畑側としては、いつまで経っても事態が収まらないという危険性もあるわけです。ですから被害女性側から弁護士コメントのコンセンサスを得ていたことは間違いないと思います。
    次ですが、なぜあのタイミングで不起訴だったのでしょうか?前にも説明しましたが、強姦は親告罪(起訴には告訴が絶対条件)、強姦致傷は非親告罪ですが、実務上はいずれにしても、どう転んでもいいように被害者から告訴状を提出してもらうのです。私の個人的見解ですが、この事件は強姦致傷で逮捕したものの、起訴罪名は強姦とするのが相当と思われる事件です。
    「告訴」とは「犯罪を申告して、犯人の処罰を求める意思表示をすること」です。いくら示談が成立していても、示談はあくまでも民事の作用ですから、告訴が生きている限り不起訴はあり得ません。高畑の勾留満期はあと2,3日に迫っていました。勾留満期を迎えると起訴されます。そして、告訴の取り下げ(法律上、正確には告訴の取消しですが)は起訴前しかできません。高畑側としては何としても公判は避けたかったでしょう。当然、弁護士は高畑母に告訴の取り下げは期限があることを伝えていたと確信しています。高畑母は弁護士に「何としても告訴を取り下げさせて、示談してちょうだい。もう時間がないから、○○円までならあなた(弁護士)で決定してもらってもいいから」くらいのことを言ったと推測します。併せて弁護士コメントのコンセンサス、今後一切週刊誌等の取材に応じないこと、示談金額は誰にも一切漏らさないこと等は示談書の中に盛り込んだと思います。
    なお、告訴は一度取り下げると同一事実では再告訴はできません(刑事訴訟法)。ですから、検察庁は告訴が起訴の絶対条件になっている単純強姦では起訴できる道は閉ざされてしまったのです。あとは机上論としては、起訴するのに告訴が必要でない「強姦致傷」で起訴をするという手段は残っていますが、告訴の取り下げがあったとすれば(あったと確信していますが)、現実的ではないでしょう。したがって、この事件真相は闇に葬られてしまったのです。
    さて、示談金の金額ですが、いろいろ言われていますが、300万円などという一般的な金額ではないと確信します。示談は逮捕直後から水面下で動いていたと思います。生臭法律家のBluesが被害者から交渉を依頼されたら、「ネット上では、既にハニートラップだの美人局だのという書き込みが出ている。被害を受けた側としては心外である。民事は民事、刑事は刑事でしっかり分けて考えたい。告訴の取り下げなどをしたら、何を言われるか分かったもんじゃない。それは絶対出来ない相談ですよ。」「被害女性は肉体的にも精神的にもショックを受けている。しばらくは仕事もできないでしょう。その補償はどうしてくれるんです?」「それに仕事ができる状態になっても、あのホテルでは、トラウマもあるし、風評被害もあるだろうから、もうあのホテルは辞めざるを得ないんですよ。そのあたりはどうお考えなんですか?」「今後、マスコミから取材攻勢があるかもしれない。そういう二次的被害についてはどうお考えなんですか?」などと言いながら、勾留満期に向けて時間を稼ぎます。焦りまくりの高畑側としては「何としても告訴の取り下げをお願いしたい。(もう勾留満期まで時間がないんです。→これは言わないと思うけどね。)ご希望を言って下さい。」などと術中にはまります。そこで、Bluesなら「告訴の取り下げなんて、今後のことを考えたら、こちらとしても大変なリスクを背負うことになる。どうしてもと言うなら一度検討してみますが、どのくらいの金額なら適当だと思っているのです?あんまり足下を見るような金額なら、お話になりませんね。」「あまりにこちらをバカにしたような金額なら、示談じゃなくて裁判で決めていただきましょう。」などと更に揺さぶりを掛けます。そんなやり取りをのらりくらりと続けて、勾留満期が近づけば、パニック状態の高畑母は「1億でも2億でもいいから、とにかく何とかして。起訴されたら私たち親子は破滅だわ。」と弁護士に言うでしょう。Bluesは高畑側弁護士に「とにかく早い解決をお願いします。」などと言われ、「分かりました。それでは一時金で5000万円、それ以外に仕事もできなくなると思うので、毎月30万円を向こう10年間でどうでしょう。これで告訴の取り下げを含め、弁護士コメント、メディアの取材に応じないなどの条件も呑みましょう。それがダメと言うなら、今後も時間を掛けてじっくり解決を図りましょう。」などと言って、この条件で手打ちをすると思います。だから、東スポの8000万円というのは、私的にはいい線を行っているように思います。まあ、このあたりは空想が混じり混んでいますけどね。

      • 生臭坊主
      • 2016年 9月 15日

      Blues様、貴重なコメントを頂きましてありがとうございます。拙僧のような人間が普段触れることのない法律の世界に関する知識を授けてくださり、感謝の念に絶えません。おかげ様で今回の事件に関する理解が深まりました。少ないながらも、拙僧のこのサイトを利用してくださっておられる方々も、Blues様のおかげで事件の理解がより深まったと思います。本当にありがとうございます。

        • Blues
        • 2016年 9月 15日

        生臭法律家のBluesです。私自身は、芸能界に疎いのですが、今後も法律的観点から役立つコメントができるものについては、可能な限りコメントしたいと思います。これからも楽しい記事を期待しています。今後ともよろしくお願いします。

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