ベッキーの復帰反対に署名運動まで!何人集まる?復帰できないかも?

ベッキー1

ベッキーの復帰に反対すぎて署名運動まで?

マジっすか?

何人の署名が集まるのか?

復帰は本当に可能なのか?

まずはベッキー不倫騒動を時系列で整理し確認。


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生臭寺院」へようこそ

拙僧は住職の「生臭坊主」こと省略して「ナマズ」と申します。

■目次

ベッキー不倫騒動を整理(ベッキー・動画

「金スマ」で語ったこと

署名運動で何人集まる?

復帰して大丈夫なのか?

本日のまとめ(ベッキー・動画

「ベッキー」関連記事

よろしければお付き合いくださいませ。

南無阿弥陀仏・・・。


ベッキー2


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■ベッキー不倫騒動を整理(ベッキー・動画

公式チャンネル「maidigitvチャンネル」より

2016年5月13日。

「金スマ」で復帰した「ベッキー」さん。

でも・・・・本当に復帰は可能なのでしょうか?

今回はベッキーさんの今後について調査推理。

そしてこれまでの経緯をまとめて見たいと思います。

まずはベッキーさんと川谷絵音さんの間に起こったことを時系列でまとめてみました。

2015年8月「川谷絵音が結婚」

ゲスの極み乙女」の「川谷絵音」が以前からサポートしてくれた女性スタッフと入籍。

数カ月後にはド派手に裏切られるとも知らず・・・。

新妻のうちに独身に逆戻りすることになろうとは・・・・。

この時彼女は知る由もなかったことでしょうね(^_^;)

2015年10月「ベッキーと川谷絵音の出会い」

元々「ゲスの極み乙女」の川谷絵音さんのファンだったベッキーさん。

彼女は「ゲスの極み乙女」さんのライブやら打ち上げやらに参加して、徐々に川谷絵音さんとの距離を縮めていったそうです。

2015年11月「川谷絵音さんの卒論LINEのやりとり」

この頃には川谷絵音さんとベッキーさんはデートする間柄にまで発展していたみたいです。

そしてLINEで頻繁にやり取り。

この頃には既に川谷絵音さんは奥様との離婚の話しをし始めていたみたいですね。

川谷絵音

「ちゃんと卒論書くから待っててほしい」

ベッキー

「大丈夫だよ!待ってる」

という感じのやり取りですね。

離婚届のことを卒論ですか・・・。

巧みな言い回し・・・・なんだろうか・・・。

2015年12月24日・26日「ホテルで密会」

12月24日。

ベッキーさんと川谷絵音さんが幕張のホテルで密会。

12月26日。

今度は横浜のホテルで密会。

2015年12月31日「長崎の川谷絵音の実家へ」

ベッキーさんが長崎にある川谷絵音さんの実家へ。

川谷絵音さんがベッキーさんをご両親に紹介した。

ちなみにその時の宿泊先は長崎のホテル。

どうやらこの時・・川谷絵音さんは、奥様に対して「一人で実家に帰る」と言っていたみたいですね。

1月1日には週刊文春の記者が川谷絵音さんに直撃取材を試みる。

川谷

「交際してません。事務所を通してください」

川谷絵音さんは交際を否定。

2016年1月5日「ありがとう文春とLINEでやり取り」

後に週刊文春にすっぱ抜かれることになる、「ありがとう文春」という発言を川谷絵音さんがベッキーさんに対してLINEで送る。

ベッキー

「友達で押し通す予定」

 

川谷絵音

「逆に堂々と出来るキッカケになるかも」

 

川谷絵音

「ありがとう文春」

 

ベッキー

「不倫じゃありません」

 

ベッキー

「それに略奪じゃありません」

 

ベッキー

「センテンススプリング」

ありがとう文春って・・・・。

そのセンテンススプリング様にこの後おもいっきりスクープされるとも知らず・・・。

2015年1月7日「文春のスクープと謝罪会見」

週刊文春にて「ベッキーと川谷絵音が不倫熱愛」と報道される。

内容は先述の「ホテル密会写真」「卒論LINE」「長崎実家訪問」などなど。

急遽謝罪会見を開いたベッキーさん。

ベッキー

「川谷絵音さんとはお友達。交際はしていません」

と不倫交際を否定。

川谷絵音さんもFAXで交際を否定。

2016年1月14日「川谷の妻のコメント」報道

川谷絵音さんの奥さんが文春のインタビューに応じています。

「私に黙ってお正月に2人で実家に行ったことが一番ショックでした。

どんな気持ちで彼は家族にベッキーさんを会わせたのか・・・・。

彼女はどんなつもりで彼のご両親に会ったのか。

今は何も考えられません。」

どうやらこの時川谷絵音さんの奥さんは食事ができないところまで追い詰められていたみたいです。

2016年1月21日「ありがとう文春報道」

「友達で押し通す予定」

「ありがとう文春」

「センテンススプリング」

のLINE内容が文春で報道される。

これによってベッキーさんの謝罪会見での発言が嘘であることが判明。

ベッキーさんが追いつめられる事になりました。

ちなみに1月28日の週刊文春では、「川谷絵音さんとベッキーさんの関係総集編」という報道がなされ、二人がマスコミを警戒し、密会にはマスコミにバレないホテルを選んでいた、などと報道されていました。

2016年1月末「ベッキーさん活動休止」

ベッキーさんがそれまで抱えていた10本のレギュラー番組を全て休止。

その後10本のCMも契約が解除され更新もされなかったとのこと。

このCM打ち切りによる違約金は5億円と噂されています。

どうやらこの違約金の支払いはベッキーさんと事務所「サンミュージック」の折半。

つまりベッキーさんは2億5000万円の支払いを背負うことになったとか・・・。

2016年5月2日「ベッキーさんが川谷妻に謝罪」

2016年4月31日。

「金スマ」の収録を行ったベッキーさん。

その収録が行われた2日後の5月2日。

ベッキーさんは川谷妻と二人きりで会い謝罪をしたということです。

そしてこの収録内容は、川谷妻に対して謝罪するまで報道しない。

という約束をしたうえで放送されたもののようですね。

2016年5月9日「川谷離婚」

5月9日。

川谷さんがブログで「離婚が成立」したことを発表しました。

つまりベッキーさんが奥様に謝罪したあとで離婚が成立したってことですね。

慰謝料はいくら?

それにしても・・・・川谷さんが元妻に支払うことになるであろう慰謝料。

慰謝料はいくらになったのでしょうか?

相場は200万~300万くらい。

あくまでもこの金額は裁判になった場合の慰謝料の相場。

ですから話し合いで解決した場合にはもっと高額になっているかもしれません。

川谷さんの場合・・・・不貞が発覚してから離婚まで半年も経っていません。

裁判は行われていないとみて間違いないでしょう。

そんな報道もないですからね。

川谷さんも早くことをおさめたかったことは想像にかたくありません。

ということは、裁判の相場よりも高額の慰謝料。

おそらく500万円くらいの慰謝料を支払ったのではないでしょうか。

迅速に終わらせるには、相手の請求額に若干上乗せすることが効果的ですからね。

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■「金スマ」で語ったこと

2016年5月13日。

「金スマ」にベッキーさんが出演し「川谷さんとの騒動」についてコメント。

謝罪会見にて嘘の証言があったことを認めて謝罪。

ベッキー

「(川谷との交際について)ブレーキを掛ければよかったんですけど、『友人でいようね』と言いながら何度もあってしまった。

どんどん気持ちが大きくなってしまった。

正式な交際は離婚後ということになっていたので、記者会見での発言は半分は本当で正式には付き合っていないんです。」

 

中居正広

「恋はしてない?付き合ってない?恋愛はしてるけど付き合ってないってこと?

俺・・意地悪だと思われてもいいんだけど・・そこだけはっきりさせておこう」

 

ベッキー

「恋愛関係でした。

気持ちが通った時点で不倫だと思います。
感情に溺れてごめんなさい」

 

ベッキー

「1月中旬から連絡は撮ってない。

記者会見ではたくさんの間違いがありました。
言葉を届けるお仕事をしているにもかかわらず事実と違うことをお伝えしプロとしても最低なことをしてしまいました。

反省しています。

お許しはいただけないかもしれないですけどまたテレビのお仕事を頑張らせていただければと思います。

二度と裏切ることのないように」

あんまりにも痛々しい内容でしたね。

一部報道によるとベッキーさんは復帰を急いでいるとのことです。

理由は違約金のお支払い。

同じ事務所のカンニング竹山さんが言うには、サンミュージックは大変な状況だそうです。

仕事してるのは「カンニング竹山」さんと「メープル超合金」さんだけ・・・。

確かに2億5000万円もの負債を抱えている現状を何とかしないとね。

復帰を焦るのも無理はないかもしれませんね。

ちなみにこの放送がなされた5月13日。

川谷さんも自らのブログで謝罪していましたね。

「二人とも不幸にしてしまった」

と離婚した妻とベッキーさんについてコメントして謝罪していました。


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■署名運動で何人集まる?

どうやらネット上では、ベッキーさんの復帰に反対する署名がなされているそうですね。

gooのとあるサイトでこの「ベッキー復帰反対署名」がなされているようです。

このサイトでのルールによると、どうやら500人の署名が必要だそうですが、5月14日夜の時点で455人の署名がなされているそうです。

このサイトでは匿名での署名も可能なのだそうです。

集めてどうすんの?と思ったら500人集まったらTV局やらスポンサーやらマスコミやらに送る予定だとか・・・。

すごいッスね・・・。

確かに「不倫」で夫婦関係を崩壊させちゃったわけですから、子どもなんかに見せるのは抵抗がある存在かもしれませんが・・・・恐ろしいですねネット社会(^_^;)

このネット署名。

あまり存在自体を知られてはいないようなのですが、それでも455人もよく集まりましたね。

一体どれくらいの署名が集まるのでしょうか?

おそらくですけど、500人は簡単に集まってしまうことでしょう。

もしも500人という縛りがなかったとしたら、2000人くらいは集まるんじゃないでしょうか。

それにしても・・・あれだけネットを騒がせた「ベッキーさん」。

反対の署名は2000人・・・。

ちょっと少ない気がしますね。

どうして少ないのかというと・・・・おそらくですが「どっちでもいい」というのが大半の本音なのではないでしょうか?

ワイドショーを賑わせた「ベッキー騒動」。

熱烈なファンなら「可愛さ余って憎さ百倍」で、怒り心頭なのでしょうけれど、そこまで本気なのはごく一部でしょう・・・・。

「面白ければなんでもいい」と思っているのが大半の正直な意見なのではないでしょうか・・・。

5月16日。
芸能リポーターの井上公造さんが「ミヤネ屋」に出演し、寒気がするような予言をしていました。

「騒動はまだ終わっていない」

「タレント生命を左右することが起きる」

「ミヤネ屋」での発言内容と「井上公造さんがいう『タレント生命を左右すること』とは何なのか?」」を調査推理しました。
おそらく・・・あれでしょう。
川谷元妻の妊娠説」から「井上公造は大したことない説」まで、ネットの噂を調査し真相に迫ってみました。
よろしければ以下のリンクからお読み下さいませ。
リンク記事は別タブで開きます。

ベッキーと川谷は身体の関係?井上公造の予言!文春の駒とはこれだ!」の記事はコチラ

それにしても・・・これだけマスコミに叩かれ、視聴者にも叩かれまくったベッキーさん。

ちゃんと今までのようにお仕事出来るのでしょうか?

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■復帰して大丈夫なのか?

ベッキーさん・・・。

こんな騒動を起こして、これから大丈夫なのでしょうか?

矢口真里さんの例もありますよね。

彼女の場合・・・嫌われ方が半端じゃなくって、ようやくもらった仕事であるCMが瞬時に放送中止になったということがありました。

リンク記事は別タブで開きます。

矢口真里のカップヌードルCMが打ち切り!!なぜ?違約金はいくら?」の記事はコチラ

矢口真里さんの場合は不倫の仕方があまりにもひどかったですよね。

本人は否定していますが「不倫相手をクローゼットに押し込める」なんて・・・。

それが尾を引いて今では嫌われキャラのようになっています。

さて・・・・ベッキーさんの場合はどうなのでしょうか?

確かに彼女には芸能界には支援してくれる友人が多いみたいです。

が・・・・視聴者には支援者はそれほどいない気がします

アーティストなどは熱烈なファンがいることでしょう。

しかし・・・・ベッキーさんのように演技や音楽などのクリエイティブ系の能力がそれほどではない方の場合、どうなのでしょうね・・・・。

なかなかファンはできにくいのではないでしょうか・・・。

好感度No.1」と言われていましたけど、あくまでも好感度。

今回の事件で好感度No.1の座は間違いなく陥落でしょうから。

テレビに出続けることは出来るでしょうけれど、以前のような「テレビで観ない日はない」というほどの活躍を見せるのは
あまりにも難しい気がします。

そしておそらくこれからずっとバッシングを受け続けることになるでしょうね。

それでもお仕事が好きだと公言しているベッキーさん。

そして周囲の芸能人も応援メッセージを多数送っていますからね。

なんとかやっていくんじゃないでしょうかね。


松本人志4


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■本日のまとめ(ベッキー・動画

本日の記事をまとめますと

・ベッキーさんが1月の不倫騒動で活動休止。

・5月13日に金スマで復帰。

・復帰反対署名がネット上で行われている。

・おそらく以前のような活躍は難しいと思う。

以上となります。

公式チャンネル「maidigitvチャンネル」より

川谷さんもベッキーさんも、盛り上げてくれましたが・・・・。

身体には気をつけて欲しいですね。

拙僧二人の健康を祈らせていただきます。

本日は「生臭寺院」へお越し下さいまして誠にありがとうございました。

またよろしければお付き合いくださいませ。

それではこの辺で失礼致します。

南無阿弥陀仏・・・。

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■「ベッキー」関連記事

よろしければコチラの記事も合わせてお読み下さいませ。

リンク記事は別タブで開きます。

井上公造の予言・・。ベッキー騒動の週刊文春・最後の駒とは?」の記事はコチラ

井上公造!まさかの凡ミス?週刊文春の最後の駒が不発?ベッキーはどうなる?」の記事はコチラ


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