上原さくらは東海大学卒業後に教師に?教員免許取得し英語の先生に?


2016年4月現在東海大学2年生の上原さくら

芸能活動は予定していないらしいが

大学卒業後何をするのか?

「教員免許取得」して「英語教師」になる


sponsored link


生臭寺院」へようこそ

拙僧は住職の「生臭坊主」こと省略して「ナマズ」と申します。

■目次

上原さくらが通うキャンパスの住所は?

朝起きたら英語と北京語が話せるようになってた?

前世は花魁さん?丑の刻参りもしてた?

卒業後は教員免許取得で英語教師に?

本日のまとめ

「上原さくら」関連記事

よろしければお付き合いくださいませ。

南無阿弥陀仏・・・。


上原さくら10


目次にもどる

■上原さくらが通うキャンパスの住所は?

2016年4月から、東海大学文学部英語文学コミュニケーション学科の2年生の「上原さくら」さん。

彼女は一体どこのキャンパスに通っているのでしょうか?

2016年4月26日。

「女性自身」のインタビューに応えた「上原さくら」さんは「毎日18時まで授業を受けて・・その後は大学の友人と一緒にカラオケやショッピングに行っている」と言ってました。

ということはキャンパス周辺でお買い物やカラオケで熱唱をしているってことでしょうね。

「上原さくら」さんが所属しているのは東海大学の「文学部英語文学コミュニケーション学科」。

そして通っているキャンパスは「湘南キャンパス」。

東海大学湘南キャンパス神奈川県平塚市にありますね。

住所「神奈川県平塚市北金目4-1-1」

小田急線「東海大学前駅」から徒歩15分

JR東海道線「平塚駅」からバスで30分+徒歩5分

上原さくらさんはショッピングやらカラオケを楽しんでいるということは、「湘南キャンパス」近くの街で大学の友人と遊んでいるのでしょうね。

おそらく「東海大学前駅」の周辺で遊んでいるのでしょう。

18時以降この周辺に出没しているかもしれませんね。

目次にもどる

■朝起きたら英語と北京語が話せるようになってた?

東海大学文学部英語文学コミュニケーション学科に入学する前から、既に英語北京語が話せた上原さくらさん。

2006年1月18日。

江原啓之」さんと「美輪明宏」さんの「オーラの泉」という番組に出演していた彼女。

そこで「英語と北京語が話せるようになった」と、とんでもない経緯を説明していました。

上原さくらさんは

「ある朝・・・・目が覚めると英語が話せるようになっていた」

のだそうです・・・・。(;・∀・)

さらには北京語についても、英語ほどではないけれど、ある朝起きると理解できるようになっていたとのことです。

話せるようになる前から元々「英語や北京語にあこがれていた」みたいですが、本格的な勉強はしていなかったみたいですね。

そんなことが本当にあるのでしょうか?

上原さくら」さん。

以前から破天荒なことを口にする方だとは思っていましたが、こんなめちゃくちゃなことを言うようになったとは・・・。

朝起きると「英語北京語」が話せるようになっていたらそりゃ便利でしょうね(^_^;)

それについては「オーラの泉」の「江原啓之」さんが、ちゃんと説明してくれていました。

上原さくらさんが英語と北京語を話せるようになったのは、元々英語や北京語をコツコツと勉強していたため。

しかし上原さくらさんは自分に厳しいので、勉強していたとしてもそれを「勉強・努力」とはみなしていなかった。

そしてある日「スイッチが入った」ように自らの能力が開花した、ということ。

これを「江原啓之」さんは「プラグが刺さった」と表現していましたね。

そういうことなら理解できますが、北京語や英語を話せるようになったなんて、並大抵の努力じゃ出来ないことでしょうね。

東海大学に合格したことについても、彼女は3ヶ月しか勉強していないみたいですからね。

とてつもない努力家なのでしょう。

そしてこの「オーラの泉」にて、上原さくらさんの前世というものについても、「江原啓之」さんは語っておられました。

本当かどうかはわからないですけどね(^_^;)


sponsored link


目次にもどる

■前世は花魁さん?丑の刻参りもしてた?

オーラの泉」に出演していた時の「上原さくら」さんは、最初の夫「遠藤憲昭」さんと結婚して2年経過していました。

ちなみに上原さくらさんと遠藤憲昭さんは2009年11月30日離婚。

上原さくらさんの前世というのはどういうものだったのか?

彼女はとっても貧しい家庭に産まれた女の子だった。

そしてあまりの貧しさに養子として他家に出されたのだそうです。

養子先では壮絶なイジメを経験し、最終的には花街の女性として働くことになったみたいですね。

当時・・・花街の女性といえば男性から見下される身分だったらしく、上原さくらさんの前世もかなり悔しい想いをしたということです。

それに対して上原さくらさんは、丑の刻参り・・つまり頭にろうそく手には木槌と杭のおまじない、を行ない自分を苦しめた人たちにやり返していたとか。

そのおまじないをする内に願いが次々と叶っていき、一人また一人と願いを遂げていったといいます。

しかし最終的にはとても狭く粗末な部屋で、上原さくらさんの前世を世話してくれていた女性とお坊さんの2人に看取られて、息を引き取ったみたいです。

そして「自らの前世である花魁さん」「世話してくれていた女性」「看取ってくれたお坊さん」。

この3人が上原さくらさんの後ろで守護をしてくれているということでした。

つまり前世では相当な苦労をなさってこられたということですね。

狭い部屋で亡くなったため「閉所恐怖症」になり、貧しい家にいたせいで「お金についてとても心配性」になったみたいです。

ちなみに現世でもお母様がお金で苦労なさってこられたので、「お金に厳しい」といいます。

二人目の夫である「青山光司」さんとの間でも、「お金」にまつわる壮絶なエピソードがありましたからね。

上原さくらさん、現世でも前世に負けないくらい苦労してこられましたよね・・・・。

ちなみに「2度の結婚と離婚の詳細」「離婚スキャンダルの詳細」「オーラの泉詳細」「自殺未遂騒動」などについては以下のリンクからよろしければお読み下さいませ。

リンク記事は別タブで開きます。

上原さくら復帰!2014年の引退発覚後2年!離婚から現在まで網羅」の記事はコチラ

 

苦労してこられた上原さくらさんは、東海大学を卒業後。

一体どんなことをするおつもりなのでしょうか?

まさか「教師」になるつもりなのでしょうか?

目次にもどる

■卒業後は教員免許取得で英語教師に?

上原さくらさんが通っておられる「東海大学文学部英語文学コミュニケーション学科」。

この学科の目標というものが、「東海大学ホームページ」に記載されていました。

どうやら「英語高校教諭1種」「英語中学教諭1種」という教員免許の取得を学部学科の目標として掲げているみたいです。

上原さくらさんが教師??

その可能性は低いと思っていたのですが、彼女は『芸能界復帰』と言われていても、本格的な芸能活動は考えておらず、今は大学の授業が優先だとのこと。

執筆活動についての噂もありましたが、ブログ程度の話で、何かしらの書籍の執筆をしているわけではないらしいです。

つまり「芸能活動」よりも学業優先。

東海大学を卒業する頃には、上原さくらさんは「教員免許」を取得し、どこかの学校で「英語」を教えることになるのでしょうか?

可能性は低いとは思いますが、ファンからすると教師になって「上原先生」なんて呼ばれてて欲しいですね。

教師になるのではないのなら、どうして上原さくらさんは「東海大学文学部英語文学コミュニケーション学科」を選んだのか?

それはおそらく「英語」が元々英語が話せたから、そして自らの学力に合わせたのでしょう。

東海大学文学部英語文学コミュニケーション学科偏差値42.5。

失礼ながら名門難関大学というわけではないみたいですからね。

大学を卒業したら、彼女はおそらく本格的に芸能活動を再開することでしょうね。

それまであと3年。

キャンパスライフを楽しむことで、自分を癒やしてほしいものです。


本日のまとめ2


目次にもどる

■本日のまとめ

本日の記事をまとめますと

・上原さくらさんの通うキャンパスは東海大学湘南キャンパス「神奈川県平塚市北金目4-1-1」

・ある日突然英語と北京語が話せるようになったらしい

・「江原啓之」さんによると前世は「花魁」さんだった

・大学卒業後もしかしたら「英語教師」になるのかもしれない・・・。

以上となります。

上原さくらさんに教えてもらう英語。

ちょっとおもしろそうですね。

でも上原さくらさんが教えるなら、拙僧だったら緊張して全然上達しない気がしますね(^_^;)

拙僧実は以前から上原さくらさんのファンだったものですから!!

本日は「生臭寺院」へお越し下さいまして誠にありがとうございました。

またよろしければお付き合いくださいませ。

それではこの辺で失礼致します。

南無阿弥陀仏・・・。

目次にもどる

■「上原さくら」関連記事

よろしければこちらの記事も合わせてお読みくださいませ。

リンク記事は別タブで開きます。

上原さくらは2016年4月現在キャンパスライフを満喫中?どこで?」の記事はコチラ

上原さくらの大学はどこ?ある朝突然英語が話せるようになっただと?」の記事はコチラ

上原さくらが入院していた精神病院はどこ?」の記事はコチラ


sponsored link


  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ページ上部へ戻る